
「亀頭増大手術ってぶっちゃけどうなの?」
SNSや広告でよく見かける亀頭増大が気になり始め、なんとなく調べてみた。
簡単にペニスがデカくなるなら、亀頭増大やってみようかな…なんて思っているはずです。
その安易な考え…とても危険です!
いわゆる「亀頭増大=亀頭へのリパスやヒアルロン酸などの注入」を指しますが、サイズアップ効果ゼロ!
反対に、亀頭が壊死して切断、亀頭全体の変形リスクもあるのです。


泌尿器科である私・平山は、このような増大手術によって失敗してしまった患者様のペニスを、毎週のように修正手術しています。
今まで約2万本以上のペニスの手術をしてきた泌尿器科医の立場からも、リスクが高すぎるので絶対に受けるべきではないと断言できます!

今回は、巷で話題になっている亀頭増大手術のリスクと失敗事例について、泌尿器科医の立場から解説していきます。
「亀頭に注射するだけだし、そんなに大袈裟なことではないでしょう?」
最後まで読めば、絶対に止めておこう、この記事を読んでよかった――心からそう思っていただけるように、本気でこの記事を書きました。
壊死したことで、二度と性行為ができなくなった方もいらっしゃいます。後悔しないために、ぜひお読みください。
目次
1. 巷でいう亀頭増大は「異物注入」でおこなうのが主流
亀頭増大といっても、何をするのか?今、主流なのは、亀頭周辺に異物を注入(注射)する方法です。
注射するだけで、亀頭全体がグンっと大きくなるイメージを持つ方もいるかと思います。
実際のところは、全体がサイズアップするわけではありません。多くのクリニックが、カリ周辺にぐるっと1周注入しているケースが多いです。
稀に、尿道近くに注射する危険な方法を取っているケースも見受けられます。

今まで2万本以上のペニスの手術をしてきた泌尿器科医からすると、亀頭に異物を注入する行為自体が危険すぎるので絶対におすすめしません。
ペニスの部位のなかでも、亀頭はより皮膚が薄く繊細な部分。皮膚のすぐ下には細い血管がたくさんあるので、泌尿器科医でも慎重に処置する部分なのに…「気軽に注射するだけ」という簡単な話ではありません。

クリニック側が雑な処置をしてしまったり・注入した異物が血管に流れ込んでしまったら…見た目が変形してしまうだけでなく、壊死してしまい亀頭全部を切断するハメになるかもしれません。
具体的なリスクについては「2. 失敗事例からみる亀頭増大で異物注入を回避すべき4つの理由」で解説します。ここでは、亀頭増大手術の実態について詳しく解説していきましょう。
異物注入による亀頭増大の実態 |
・脂肪、リパス、ヒアルロン酸…どの注入剤もリスクが高すぎる ・【注意喚起】リスク説明をせずに亀頭増大術を受けるよう言いくるめるクリニックも多い |
1-1. 脂肪、リパス、ヒアルロン酸…実はどの注入剤もリスクが高いものばかり
巷で話題の亀頭増大手術では、リスクを完全無視したうえで、脂肪・リパス・ヒアルロン酸などの注入剤を亀頭に注射しているのです。
「ご自身の脂肪なら安全です!」
「国から認められているヒアルロン酸なので、ご安心ください」
「時間が経てば体に吸収される成分なので、危険はありません」
たとえクリニック側がそう言っていても、残念ながら全て嘘…
実際に、多くのクリニックで使用されている注入剤の材質と危険レベルをご覧ください。
注入剤 | 材質 | 危険レベル |
リパス(リパスG) | 体に吸収されない、透明なプラスティックのような素材 | 危険レベル10 |
コラーゲン | 不均一に体に吸収される、骨や軟骨を構成するタンパクの一種 | 危険レベル10 |
バイオアルカミド・パーフォーム | コンタクトレンズのような素材 | 危険レベル10 |
アクアミド | コンタクトレンズのような素材 | 危険レベル10 |
レディエッセ | 骨同様の組織を作る性質を持つ素材 | 危険レベル10 |
PRPG注射 | 成長具合がランダムな、成長因子を配合させたもの | 危険レベル10 |
脂肪 | 自分の体から吸引した脂肪 | 危険レベル10 |
ヒアルロン酸 | 体内に存在する物質だが、元々ペニスには存在していないもの | 危険レベル9 |
スーパーヒアルロン酸 | 体内に存在する物質だが、元々ペニスには存在していないもので、ヒアルロン酸より分子量が大きいので粘度が上がるのでより危険 | 危険レベル10 |
※注入剤にはさまざまなものがありますが、ここでは当院の他院修正手術の実績をもとに、危険レベルをご紹介しています
そもそも、ペニスにはどの注入剤の成分も本来存在していません。だからこそ「この注入剤なら安全」ということは一切ありません。
どの注入剤も「亀頭増大の目的」での使用が承認されているわけではないのです。
そもそも本来はペニスにない成分を注入したことで、亀頭が壊死する・排尿障害になる・表面が凸凹になる・感度が落ちるなどのリスクがあるものを、国が認めるわけありませんよね…
国が承認しているわけでもなく、泌尿器科医の立場から見ても危険でしかないからこそ、どの注入剤を選んでもリスクが高いと断言できます。
リスクの高い注入剤を注入することで、亀頭がどのような影響を受けるのかについては「2. 失敗事例からみる亀頭増大で異物注入を回避すべき4つの理由」で具体的に解説しているので、ぜひご覧ください。
1-2.【注意喚起】リスク説明をせずに亀頭増大術を受けるよう言いくるめてくるクリニックも多い
リスクの高い異物注入による亀頭増大ですが、それでもたくさんのクリニックが積極的に患者さまに勧めているのが現実です。
なかには、リスクの説明や料金説明などをしっかり行わずに、亀頭増大手術を受けるように仕向けてくる悪徳クリニックも多いので気をつけてください。
実際に、亀頭増大手術費を受けるように言いくるめられてしまった事例をご紹介します。
【事例1】
亀頭増大手術が12万円から受けられるという雑誌の情報をみて、その金額なら受けてみようと電話予約をした。実際にクリニックで話を聞くと、注入剤が1ccで12万円で、亀頭を大きくするなら5cc注入する必要があると説明を受けた。効果が半永久的に続くと説明されたので、60万円で施術を受けたが手術後1カ月たっても効果を感じない。金額と効果の両方に納得できていない。 |
参考:独立行政法人国民生活センター「契約を急かされる!高額な施術を勧められる!美容医療サービスの勧誘トラブルに注意!」
【事例2】
包茎手術を受けるためにクリニックに来院、包茎手術に加えてヒアルロン酸の注入も含めたオプションをトッピングするべきだと提案される。その際に、ヒアルロン酸注入の効果が一時的であることや壊死するかもしれないことは一切説明はなかった。術後、ヒアルロン酸注入のリスクについて知ったことで不安を感じた男性は「術前の説明が不十分で効果や必要性を誤解した、オプション施術を含めて約240万円の契約をするハメになった」と提訴を起こした。 |
参考:弁護士ドットコム「包茎手術で約240万円請求 東京上野クリニックの医師と男性が和解」
とくに包茎手術にトッピング追加で異物注入の増大手術を勧めるケースが多いのが現実です。
この背景には、異物注入による亀頭増大を追加することで、クリニック側は大幅に料金を上乗せできるというカラクリがあるのです。
「亀頭に〇〇を注入することで、包茎手術の効果が長持ちしますよ」
「異物注入するなら、注入量を増やした方が力強さがでます」
「注入したものが吸収されてきたら、次は〇〇を追加で注入してみましょう」
より悪徳なクリニックほど、リスクの説明をせずに魅力的な言葉ばかりを並べてきます。
壊死・排尿障害・凸凹・感度低下などのリスクについては一切説明なしに、亀頭に異物を注入する…とても危険な行為だと理解しておかなければいけません。
2. 失敗事例からみる亀頭増大で異物注入を回避すべき4つの理由
今まで約2万本以上のペニスの手術をおこなってきた当院・カズ博多クリニックでは、他院での亀頭増大手術でお悩みの方の修正手術もおこなってきました。
そのなかで、とくに多いのがリパスや脂肪、ヒアルロン酸などの異物摘出手術…ほぼ毎日、注入された異物をペニスから取り出す処置をしています。


この事例写真で摘出したヒアルロン酸はパッと見ると柔らかそうに見えますが、実際は皮膚の下に豆があるような硬さになってしまいます。
これがリパスなどの異物になると、もっとガチガチに硬式テニスボールほど硬い状態に…これほどの異物を注入するのには、大きなリスクがつきものなのです。
本章では、失敗事例からみる、亀頭増大で異物注入を回避すべき4つの理由を解説します。
異物注入による亀頭増大を回避すべき理由 |
・血管が詰まって壊死する ・尿道近くに注入されて排尿障害になる ・変形・凸凹になって性病のようになる ・感度が落ちる |
泌尿器科医として今まで数多くのペニスと向き合ってきましたが、異物注入による亀頭増大で満足した方に出会ったことはありません。
ほとんどの方が、仕上がりに不安・痛みや変形で後悔・壊死してしまい切断などで後悔していらっしゃいます。
そんな後悔をしないためにも、ここで紹介する失敗事例が「もしも自分だったら」とイメージしてみましょう。
2-1. 血管が詰まって壊死する
異物注入による亀頭増大は、最悪の場合亀頭の血管が詰まってしまい、血流が止まってしまったことが原因で壊死してしまう可能性があります。
ペニスの先端である亀頭は、薄い皮膚の下にたくさんの細い血管が束になっている「海綿体」があります。
施術をおこなうクリニック側は、この薄い皮膚と海綿体の間に異物を注入しようとする…これだけ皮膚が薄く、しかもどこに注射してもすぐそこに海綿体がある亀頭なので、注入した異物が血管に流れ込んでしまうリスクが非常に高いのです。
流れ込んでしまった異物は、血管の中で固まってしまいます。その結果、詰まった血管の部分から壊死が広がってしまうのです。

実際に、「ヒアルロン酸注入による亀頭増大術に伴う合併症―陰茎亀頭壊死の 1 例」では、亀頭にヒアルロン酸を注入したことで、血流障害・排尿障害・激痛・変色などになり最終的に壊死した亀頭を切断するハメになっています。
閲覧注意ではありますが、報告書内で手術前の壊死している状態と、切断後の状態をご覧いただくとその悲惨さがわかるでしょう…
当院・カズ博多クリニックでも、以下のような壊死での修正手術をおこなったケースもあります。


このケースでは、壊死した部分の切除したうえで、違和感を感じないように修復手術をおこないました。
早期に発見できれば一部の切除のみですむ可能性もありますが、放置してしまうと亀頭全部を失う可能性も…最終的に二度と性行為もできなくなるのは絶対に嫌ですよね。
なかには、異物注入による亀頭増大で、亀頭の壊死が始まっていることにも気がついておらず放置してしまう方もいます。
そして、気がついた頃には亀頭全体の色が変色してきて、もう切断するしか方法が残っていない…そんな取り返しのつかない状態になってしまうリスクが非常に高いのです。
2-2. 尿道近くに注入されて排尿障害になる
亀頭増大で異物注入をしたケースのなかでも起こりやすいのが、亀頭のてっぺんにある尿道近くまで異物を注入してしまい排尿障害を引き起こすケースです。
意図せず注入した異物が尿道付近に流れ込み、固まってしまう場合もあれば…
クリニック側が尿道付近に異物を注入するケースも…
注入した異物が尿道付近で固まってしまうと、それが尿道を圧迫して排尿障害などが引き起こされてしまいます。
実は当院でも、尿道付近に異物を注入されてしまい違和感や痛みを感じている方からのご相談も多いのです。


この事例のように、尿道付近に異物を注入してしまうと、尿道を圧迫してしまい排尿障害になってしまう可能性が高いのです。
- なかなか出なくなる
- トイレをするたびに痛みを感じる
- 炎症を起こしてしまう
このように感じた場合、それは注入した異物が尿道を圧迫し始めたことによる排尿障害の可能性が高いでしょう。
とくに体に吸収されないスーパーヒアルロン酸やリパスGなどは、硬さ・弾力があるのでより危険性があるのです。
リパスGにおいては、亀頭注入後に触ると硬式テニスボールのような硬さになってしまいます…これだけ硬いということは、血管に詰まってしまった場合などにはすぐに尿道に圧を加えてしまう可能性があるでしょう。
体に吸収される可能性があるヒアルロン酸でも十分危険ですが、体内に吸収されない下位互換を亀頭に注入してしまうと、より排尿障害になるリスクが高くなってしまうのです。
2-3. 変形・凸凹になって性病のようになる
当院・カズ博多クリニックでもご相談が多いのが、異物注入によって亀頭が変形・凸凹になってしまった方の修正手術です。
ご来院された方のペニスを診察すると、どうみても自然な状態ではない…他の人から見れば「これって性病じゃない?」と言われてもおかしくないような見た目になってしまっています。
実際の手術前の写真をご覧ください。


カリ首周りがキノコのように変形していたり、亀頭の皮膚が水ぶくれのように凸凹になっているのがわかりますよね…
異物注入で亀頭を大きくしたいはずが、グロテスクに変形してしまう…もう、他の人には見せられないようなペニスになってしまう可能性が非常に高いのです。
2-4. 感度が落ちる
亀頭に異物を注入すると、どうしても手術前よりも感度が低下してしまいます。
なぜなら、皮膚が薄く感度が高い亀頭に異物を注入するので、外部からの刺激に強くなってしまうからです。
異物注入をおこなっているクリニックでは、早漏治療のひとつの方法として異物注入を勧めているケースもあるほどです。
せっかく亀頭増大して、自信を持って挑んだ術後初の性行為…しかし、なかなか達することができずにご自身もパートナーも満足できないかもしれません。
ほとんどのケースで、まるで365日ずっと亀頭に分厚いコンドームを被せていて感度が悪い状態になってしまうと覚えておきましょう。
3. 亀頭増大で一度異物を注入してしまうと、術後に取り除くのは難しい
リスクが高すぎる異物注入で亀頭増大をおこなってしまい、術後の痛み・変形・変色・壊死などさまざまな要因で「取り除いて元通りにしたい」と考える方がたくさんいらっしゃいます。
もちろん、注入した異物を取り除く手術はおこなえますが、とても難しく、注入剤や術後からの経過時間によっては100%元通りにできるわけではないのです。
当院でもたくさんの修正手術をおこなっていますが、場合によっては異物の摘出がとても難しいケースもあります。
実際に当院で摘出したヒアルロン酸の写真をご覧いただき、ペニスの皮膚の下にこの異物を注射しているイメージをしてみてください。


取り除いた異物をよくみてみると、真っ赤になっており血がついていることがわかります。
亀頭に注入した異物が血管と癒着してしまうケースも多いので、手術で取り除く際に癒着してしまった血管ごと取り除くことになってしまうのです。
本来あったはずの血管も取り除いてしまうということは、亀頭に流れ込む血流が減るということ…
その結果、通常時はもちろんのこと勃起時に集まる血流も減るので、異物注入する前より大幅サイズダウンしてしまうのです。
異物注入による亀頭増大のリスクについてもっと知りたい方は、以下の記事でも詳しく解説していますので、ぜひ参考にご覧ください。
ペニスの増大手術とは?半永久的に大幅サイズアップできた症例を紹介
【壊死・変形】ペニス増大手術の6大デメリットを泌尿器科医が解説
4. 唯一異物注入による亀頭増大がおすすめなのは壊死リスクを取ってまで早漏を治したい人
ここまで異物注入による亀頭増大について解説してきましたが、唯一この方法をお勧めできるとすると、それは「壊死リスクを取ってまで早漏を治したい人」ではないでしょうか。
異物注入による亀頭増大は、壊死リスクが非常に高いのですが、100人中100人が壊死すると言い切れるわけではありません。
しかし、100%の確率で手術前より感度が悪くなると断言できます。
そのため、早漏治療としての効果はあるのかもしれません…
実際に異物注入をおこなっているクリニックでは、早漏治療として異物注入を治療法として提案しているのです。
「いつか壊死してもいい!それでも良いから、今すぐ早漏を治したい!」
そんな方がいるとしたら、異物注入による亀頭増大も選択肢になるかもしれませんね。
5. リスクほぼ無しで効果大な亀頭増大なら「カリ高リミッター解除法」一択
リスクの高い異物注入での亀頭増大ではなく、リスクがほぼ無いだけでなく半永久的な亀頭増大効果があるとしてお勧めしているのが「カリ高リミッター解除法」です。
カリ高リミッター解除法では、異物を注入やペニスにメスを入れたりせずに治療をおこないます。

まだ、新しい治療法なので具体的な方法までお伝えできませんが…
亀頭に流れ込んでくる血流を増加させることで、存在感のあるカリ高ペニスを作り出すだけでなく亀頭全体のサイズアップも目指せる新たな治療法です。
亀頭に異物を注入する方法と比較すると、以下のような違いがあります。
カリ高リミッター解除法 | 異物注入 | |
費用 | 30万円(税抜) | 約4〜900万円(税込) (1cc〜10ccを注入した場合) |
リスク | なし | 壊死(切断の可能性も) 凸凹に変形 感度低下 |
効果 | 平均直径1cmアップ 半永久的に持続 | なし |
※2025年3月時点での金額です。
※カリ高リミッター解除法は、グランセンサー解除法、バック筋膜解除法、包茎手術と同時治療で費用が半額になります。
実際のビフォアアフターの写真をご覧ください。


写真を見ればその効果は一目瞭然…存在感のあるカリ首はもちろん、パンっとハリと艶のある亀頭に生まれ変わっています。
亀頭全体もピンク色に色づいて、全体的に若返ったようなイメージも与えられますよ。
カリ高リミッター解除法はまだ新しい治療法ではありますが、すでに受けられた方の全員がその効果を術後すぐに体感していただいています。
なかには「術後はもちろんだけれど、日に日に存在感が増してきた気がする」という感想も!
カリ高リミッター解除法をの効果は手術直後から感じていただけますが、その効果はもちろん半永久的に持続します。
リスクが非常に高く、効果もほぼゼロな異物注入による亀頭増大をするよりも、リスクほぼなしで半永久的にサイズアップできる「カリ高リミッター解除法」こそ、これからの時代おすすめの亀頭増大方法です。
詳細について気になる方は、以下のページもぜひご覧ください。
6. 国内唯一!カリ高リミッター解除法を受けられるのは「カズ博多クリニック」だけ
少しでもリスクを抑えて安心・効果大の亀頭増大手術を受けたいと考える方は、国内で唯一「カリ高リミッター解除法」をおこなっているカズ博多クリニックにご相談ください
毎日たくさんのペニスのお悩みと向き合っている、男性器のお悩みに特化したクリニックだからこそ、満足できる亀頭増大を実現するお手伝いをいたします。
当院をおすすめする理由は、主に以下のとおりです。
カズ博多クリニックのカリ高リミッター解除法がおすすめな理由 |
・悪徳クリニックでは到底真似できない、手術の開発者だからこその納得の仕上がり! ・長く・大きくするためのサイズアップ手術と同時施術でカリ高リミッター解除法料金を半額に |
そもそもカリ高リミッター解除法は、当院が開発した世界初のオリジナル技法です。
だからこそ、当院のカリ高リミッター解除法を受けていただければ、異物注入とは比べものにならないほどの効果に納得していただける自信があります!
当院のカリ高リミッター解除法の魅力について、みていきましょう。
6-1. 悪徳クリニックでは到底真似できない、手術の開発者だからこその納得の仕上がり
カリ高リミッター解除法は、当院で開発した新技術なので、開発者ならではの納得の仕上がりを感じていただけます。
残念なことに、具体的な技法なども知らずに模倣している悪徳クリニックがあるのも事実です。
技法を知らないクリニックが模倣した事例をみると、不要な焦げ跡をつけただけで、一時的に段差を作っているだけのクオリティが低いものでした。
一時的に段差を作っているので、カリ高ペニスになったと感じがちですが…よくみると凹みをつけただけでサイズアップしているわけではありません。
術後の仕上がり写真を見ても、果たしてこれでカリ高と呼べるのかと疑問に思うレベル…
では、当院の場合はどうなのか?先ほども紹介させていただいた、当院でのカリ高リミッター解除法の事例写真をご覧ください。


カリ下の段差はもちろんはっきりしていますし、カリもぐるりと一周サイズアップして膨らんでいることがわかるはずです。
術前の写真と見比べてみると、術後すぐに亀頭がグンっとサイズアップしています。
ただ無理やりカリ高ペニスを作るのではなく、ペニスの構造をしっかりと熟知し、どこにアプローチすることが亀頭のサイズアップに直結しているのかがわかるからこそできる技法なんです。
6-2. 長く・大きくするための手術と同時施術でカリ高リミッター解除法の料金を半額にできる
当院のカリ高リミッター解除法を受ける際に、ペニスを長くする手術や大きくする手術を同時に受けた場合、カリ高リミッター解除法の料金を半額にすることができます。
本来であれば、カリ高リミッター解除法にかかる料金は30万円(税抜)ですが、半分の15万円(税抜)にまで減額できるのです。
「とは言っても、他の手術費もかかるし…出費が大きいから、同時手術じゃなくても大丈夫」
そう思う方もいらっしゃるとは思いますが、私の経験上カリ高アップも含めての亀頭増大手術をする方は、常に最強のペニスを目指している場合がほとんどです。
「亀頭がある程度大きくなったから、次はペニス全体を長くしたい!」
「長さ・太さ・硬さ…全部をMAXの最強ペニスにしたい!」
「次は上反りペニスに調整したい!」
カリ高リミッター解除法でしっかりと効果を感じられれば、さらにその上の最強ペニスを目指したくなるものです。
後から追加で100万円以上かかる手術を受けることになるのであれば、早い段階で少しても費用を抑えておきたいですよね?
だからこそカリ高リミッター解除法との同時施術で、カリ高リミッター解除法の治療費節約をしておくべきなんです。
カズ博多クリニックだけがおこなっている「カリ高リミッター解除法」について気になっている方は、ぜひお気軽にお問い合わせください。
7. まとめ
この記事では、巷で話題になっている亀頭増大のなかでもよりリスクの高い異物注入について解説してきました。
繰り返しお伝えしてきましたが、異物注入による亀頭増大手術は、最悪の場合ペニスが壊死してしまう可能性が非常に高いので絶対にするべきではありません!
では、他にどんな方法で亀頭のサイズアップを目指せるのか?
今まで約2万本以上のペニスの手術をおこなってきた泌尿器科医の立場からおすすめできるのは、当院が開発したカリ高リミッター解除法一択です!
亀頭の壊死・排尿障害・皮膚の凸凹・感度低下などのリスクもほぼなく、半永久的にカリ高アップと亀頭増大の効果を感じていただけます。
今よりも亀頭を大きくしたいと考え始めたら、ぜひこの記事を参考に本当にリスクがなく効果のある方法を選べるようにしてくださいね。









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