
「ペニスにヒアルロン酸を注射するデメリットって何があるの?」
結論からお伝えすると、ペニスへのヒアルロン酸注射はペニスの壊死をはじめ、デメリットだらけの非常に危険な手法です。
泌尿器科医の立場からすると、ヒアルロン酸をペニスの増大目的でペニスに注射すべきではありません。主なデメリットには、以下のようなものがあります。
ペニスへのヒアルロン酸注入の6大デメリット |
4.勃起不全になる |
残念ながら、ペニスへのヒアルロン酸注入はデメリットだらけで効果もゼロなので、注射する意味も皆無!
広告で見かけたから…口コミが良かったから…そんな安易な考えで、ヒアルロン酸をペニスに注射してしまうと、一生後悔するかもしれないのです。
参考までに、実際に当院にヒアルロン酸注射の失敗でご相談いただいた症例写真をご覧ください。


誰にも見せられないようなグロテスクなペニスになってしまう…そんなデメリットがあるのが、ペニスの増大目的でのヒアルロン酸注入なのです。
危険なデメリットだらけのペニスのヒアルロン酸注入にもかからず、堂々と「安全です」と言い切って治療としておこなっているクリニックがあるのも現実…
そんなクリニックに騙されないためにも、この記事ではペニスへのヒアルロン酸注入のデメリットについて、実際の症例写真や事例と合わせて紹介していきます。
最後まで読んで、ヒアルロン酸をペニスに注入することがいかに危険なのかを理解しましょう。

目次
- 1. ペニスのヒアルロン酸注入デメリット(1)壊死・排尿障害・激痛を引き起こす
- 2. ペニスのヒアルロン酸注入デメリット(2)性病のような見た目のペニスになる
- 3. ペニスのヒアルロン酸注入デメリット(3)原型をとどめないほど変形する
- 4. ペニスのヒアルロン酸注入デメリット(4)勃起不全になる
- 5. ペニスのヒアルロン酸注入デメリット(5)分厚いコンドームを24時間着用しているレベルで感度が低下する
- 6. ペニスのヒアルロン酸注入デメリット(6)時間経過とともに摘出は難しく、最終的にサイズダウンする
- 7.【結論】ぺニスにヒアルロン酸を注入するメリットは皆無!ぼったくりの手法ともいえる
- 8. 安全にペニスのサイズアップを目指すなら「リミッター解除法」を選ぼう
- 9. 本気で安心してペニスを大きくするなら、カズ博多クリニックにおまかせください
- 10. まとめ
1. ペニスのヒアルロン酸注入デメリット(1)壊死・排尿障害・激痛を引き起こす
ペニスにヒアルロン酸を注入してしまうと、激痛を伴う壊死や排尿障害を引き起こしてしまいます。
なぜなら、ペニスに注入されたヒアルロン酸は周辺組織と癒着して血管を圧迫したり、血管に入り込んでしまい固まり…最終的に血管を詰まらせてしまうからです。
そもそも、ペニスには細い血管がたくさん集まっており、それぞれの血管がどれだけの血流量を受け入れられるのかでサイズや硬さが左右されます。

ペニスに注入したヒアルロン酸は、この細い血管の束と皮膚の間を自由に動いて移動してしまいます。
その結果、想定していない箇所に移動してしまい、そこで周辺組織と癒着したり炎症を起こしてしまうのです。
最悪の場合は血管に入り込んでしまい、血管を詰まらせてしまう可能性もあります。血管が詰まってしまうと、血液が行き届かなくなる=栄養や酸素が足りずに組織が壊死してしまったり、炎症をおこして激痛・排尿障害のきっかけになってしまうのです。
実際の症例写真をみてみましょう。
1-1.【閲覧注意】実際に壊死した写真
実際に、当院にご相談いただいた患者さまの一部が壊死してしまった症例写真をご覧ください。


このケースでは、当院にて早期に壊死した一部を処置できたので亀頭を残すことができました。
もしも壊死に気づかずに放置してしまっていたら、亀頭全体を切断していた可能性もあります。
実際に、過去に報告されているケースでは、ペニスにヒアルロン酸を注入したことで組織が壊死してしまい…最終的にペニスの約1/4を切断するだけでなく、人工尿道を作らなければいけなくなった方もいらっしゃいます。(参考:ヒアルロン酸注入による亀頭増大術に伴う合併症―陰茎亀頭壊死の 1 例)
上記の報告書をご覧いただくと、実際の壊死してしまった画像と切断後の写真を確認できます。
閲覧注意ではありますが、ヒアルロン酸を注入するということは、このようなペニスになる可能性が高いと理解するためにも、ぜひ一度はご覧ください。
1-2. 壊死せずとも排尿障害か激痛になりやすい
壊死するまではいかずとも、排尿障害や鎮痛剤も効かないほどの激痛に悩まされるケースも少なくありません。
ペニス内部に注入したヒアルロン酸は、必ずしも注入した場所だけに留まるわけではありません…皮膚の下で自由に動き回ってしまい、危険な場所で癒着してしまう可能性もあるのです。
- カリ部分に注入したはずが、尿道付近まで移動して尿道を圧迫
- 亀頭のヒアルロン酸が周辺組織と癒着して、炎症を起こし排尿のたびに激痛
- 陰茎のヒアルロン酸が移動して、陰茎根本付近に移動して内臓近くで炎症を起こし激痛
- 陰茎内部で炎症を起こして勃起するたびに激痛
注入したヒアルロン酸がどこに移動するのか、どれだけ周辺組織と癒着する可能性があるのかは、誰にも想像できません。
いつ激痛を感じ始め…いつ排尿障害が起きるのかも分からない、まさに時限爆弾のようなものなのです。
2. ペニスのヒアルロン酸注入デメリット(2)性病のような見た目のペニスになる
ペニスにヒアルロン酸を注入すると、異物が注入されたことにより見た目が凸凹になってしまうデメリットがあります。
ヒアルロン酸注射による表面の凸凹は、一見すると性病のようにも見えるので、パートナーにも勘違いされてしまうかもしれません。
まずは、実際の症例写真をご覧ください。


このように腫れてしまうケースでは、ペニス内部で炎症をおこしている可能性もあれば、単純にヒアルロン酸の注入量が多すぎる場合も考えられます。
注入した部分が全体的に腫れてしまう以外にも、表面が凸凹になってしまう場合も…


パートナーから「これって性病じゃない?」と言われても否定できない…グロテスクな見た目になってしまいます。
このように、表面が凸凹になってしまうのは注入したヒアルロン酸が均一に体内に吸収されないからです。
吸収されずに体内に残っている部分だけ水脹れのように腫れてしまうので、不均一な凸凹した皮膚になる…トイレに行くたびに見下ろすと性病のようなペニスになる可能性はゼロではありません。
3. ペニスのヒアルロン酸注入デメリット(3)原型をとどめないほど変形する
とくに陰茎増大目的でヒアルロン酸を注入した場合、注入したヒアルロン酸が皮膚の下で移動して周辺組織と癒着することで、原型をとどめないほどに変形してしまいます。
当院でも、ヒアルロン酸注入が原因で変形してしまった数多くのペニスの修正手術を行ってきました。
変形と言っても「ただ曲がる」レベルではありません。時には、無理やり力を加えてもそこまで変形することはないはず…と思うほどに、奇形になってしまうのです。
実際の症例写真をご覧ください。




とくに陰茎は、ヒアルロン酸を注入できる範囲が広いので、多くの方が大量のヒアルロン酸を注入して大きくしようとしてしまいます…
その結果、注入した大量のヒアルロン酸が皮下で移動して周辺組織と癒着していくことで、変形してしまうのです。
ヒアルロン酸注射をしているクリニックのなかには「術後に揉んでいれば馴染んできます」と言っている場所もあるようですが…
力加減も分からない状態で、ペニスを握って馴染ませようとしてしまったことで、変形をさらに悪化させてしまう場合もあるのです。
4. ペニスのヒアルロン酸注入デメリット(4)勃起不全になる
ペニスへのヒアルロン酸注入は、注入後に血流が悪くなってしまうことで、勃起不全になるという点もデメリットです。
「1. ペニスのヒアルロン酸注入デメリット(1)壊死・排尿障害・激痛を引き起こす」でもお伝えしたように、注入したヒアルロン酸が血管を詰まらせたり圧迫することで、ペニス全体が血行不良になってしまいます。
本来、ペニスは以下の図のように、性的興奮を感じて十分な血流がペニスに集まることで、勃起しています。

たくさんの血流が集まれば、勃起するとミチミチに大きくサイズアップします。
逆に血液が不足していれば、勃起してもふにゃふにゃで柔らかいままになってしまいます。
サイズや硬さがでないだけでなく、なかなか勃起することができなくなるケースもあるのです。
5. ペニスのヒアルロン酸注入デメリット(5)分厚いコンドームを24時間着用しているレベルで感度が低下する
ペニスにヒアルロン酸を注入すると、ほぼ100%の確率で手術前よりも感度が低下してしまいます。
まるで、24時間分厚いコンドームを着用しているかのように、外部からの刺激に強くなってしまうのです。
ペニスへのヒアルロン酸注射を、早漏治療の手法のひとつとして採用しているクリニックも多いので、感度が低下するデメリットについては暗黙の了解だと言っても良いでしょう。

本来であれば薄い皮膚に包まれており、外部からの刺激に敏感なペニスですが、ヒアルロン酸を皮下に注入したことで厚い層ができてしまいます。
その結果、皮膚の上から刺激を与えても、触られている感覚も鈍くなってしまうのです。
性感が低下してしまったことで注入前よりも性行為に時間がかかる…結果的に、ご自身もパートナーも満足できなくなってしまうかもしれません。
6. ペニスのヒアルロン酸注入デメリット(6)時間経過とともに摘出は難しく、最終的にサイズダウンする
これだけデメリットの多いヒアルロン酸注射ですが、注入後にペニスから摘出したいと当院にご相談にくる方も多数いらっしゃるのが現実…
残念ながら、ペニスに注入したヒアルロン酸は注入後の時間経過とともに、摘出が難しくなってしまいます。
- 体内に吸収されてなくなる
- 周辺組織と癒着して、広範囲で硬くなる
- 血管を巻き込んで癒着して、血管を圧迫する
- 血管の中に詰まって固まってしまう
注入前に注射器に入っていたヒアルロン酸は、とても柔らかい質感に見えます。
しかし、注入後の癒着具合などによっては、テニスボールのように力を入れると反発力を感じるほどの硬さに変わるのです。
当院でペニスから取り出したヒアルロン酸の写真をご覧ください。


ペニス内部で癒着が進んだヒアルロン酸ほど、血管を巻き込んでいるので赤く染まっていることがわかります。
周辺組織と癒着して広範囲に渡り硬さが出てしまったヒアルロン酸は、それだけ摘出も難しくなってしまうのです。
反対に、透明なものはまだ癒着が進んでいない証拠…このようにペニス内部でのヒアルロン酸の癒着は不均一に進んでいくので、時間が経過するほど摘出が困難になる可能性が高いといえます。
値段の高いスーパーヒアルロン酸は摘出難易度が余計アップする |
ヒアルロン酸のなかでも、とくに体内に吸収されづらい「スーパーヒアルロン酸」は、より摘出難易度が高くなってしまいます。
体内に吸収されない=体内に残り続けて固まってしまいやすいということです。
スーパーヒアルロン酸は注入してから時間が経過するほど、まるで硬式テニスボールのような硬さになってしまいます。硬くなればなるほど、すべてを取り除くのは難しくなると覚えておきましょう。 |
7.【結論】ぺニスにヒアルロン酸を注入するメリットは皆無!ぼったくりの手法ともいえる
ここまで、ペニスへのヒアルロン酸について完全否定してきましたが、広告やSNSをみると高評価な情報ばかり見かけるはずです。
それは、なぜか?
理由はただひとつ、クリニック側に取っては料金を上乗せしやすく稼ぎやすい…簡単にいうと、ぼったくりしやすい仕組みになっているからです。
ペニスへのヒアルロン酸注入は、ヒアルロン酸の種類・注入量・注入回数などで料金が雪だるま方式で増額していきます。
1ccあたりの費用目安 | 約4〜22万円 |
亀頭のみの場合(10cc) | 約30〜220万円 |
陰茎のみの場合(50cc) | 約150〜1,100万円 |
亀頭+陰茎の場合(60cc) | 約180〜1,300万円 |
※実際に上記の注入剤を使用して増大手術をしているクリニックの税込価格を参考に、相場目安を算出しています。(2026年4月時点)
広告では 10万円でできると書いてあったのに、気が付けば300万円以上まで費用が膨れ上がるケースも少なくありません。実際に、ヒアルロン酸注入による費用トラブルが多いのも現実です。
【事例1】 広告では、7万円~10万円とのことだった。クリニックで10万円くらいの手術を受けたい旨を伝えたところ、安い手術だと汚い仕上がりになると言われ、高い手術方法を勧められ総額約80万円の契約で、即日手術となった。2週間経つが術後の傷口がぱっくり割れてしまい、また、引きつれ感があり、陰茎部分が何も感じなくなってしまった。 |
引用:独立行政法人国民生活センター「美容医療サービスにみる包茎手術の問題点」
【事例2】 ネット広告を見て出向いた。医師とは思えない男性から説明を受け、手術台に上がらされ、医師から手術費用が65万円と言われた。また、「ヒアルロン酸を注射しないと包茎に戻る。15万円のものは一生残る」と言われ、約200万円の契約となった。痛みが引かず、泌尿器科を受診したら、一部が壊死していると言われた。 |
引用:独立行政法人国民生活センター「美容医療サービスにみる包茎手術の問題点」
このように、ヒアルロン酸注入をトッピングすることで費用を上乗せしているクリニックもあるのです。
クリニック側が儲けられるから、たとえペニスが一生使い物にならないデメリットがあるとしても、嘘をついてまで積極的に提供し続ける…
これがペニスへのヒアルロン酸注入の裏側なのです。
ペニスへのヒアルロン酸注入の危険性については、以下の記事でも解説しているのでぜひ参考にしてみてください。
ペニスのヒアルロン酸注射は危険度大!一生後悔する理由を医師が解説
8. 安全にペニスのサイズアップを目指すなら「リミッター解除法」を選ぼう
ヒアルロン酸注入のようにデメリットしかない方法ではなく、より安全でリスクがほぼない方法でペニスを大きくしたいなら、「リミッター解除法」という新たな治療法を選びましょう。
リミッター解除法とは、大きく膨らむ・太くなる・硬くなることを邪魔している「リミッター」を解除することで、半永久的なペニスのサイズアップを目指せる治療法です。
グランセンサー 解除法 | バック筋膜解除法 | カリ高リミッター 解除法 | |
手術費用 | 158万円 | 40万円 | 30万円※ |
サイズアップ | 平均長さ2〜5 cm 直径0.5〜1.3 cm | 平均長さ1〜3cm 直径0.5mm程度 | 平均直径1cm 長さ0.5cm |
解除数 | 約10箇所 | 約3箇所 | 人により変動 |
痛み | ほとんど無し | ||
効果 | 半永久的に持続する | ||
※2025年4月時点での税抜金額です。
※カリ高リミッター解除法は、グランセンサー解除法、バック筋膜解除法、包茎手術と同時治療で費用が半額になります。
「4. ペニスのヒアルロン酸注入デメリット(4)勃起不全になる」でもお伝えしましたが、血流量がペニスのサイズに大きく影響しています。
しかし、今の状態は最大限まで血流量を受け入れられる状態ではありません…ペニスには魚肉ソーセージのフィルムのように、サイズを制限しているリミッターが存在しているのです。
このフィルム(リミッター)がある限り、どれだけ中身の魚肉(血流量)が増えても魚肉ソーセージの見た目は変わらないですよね?
しかし、フィルムに切り込みを入れたり、取り除いてしまうと中身が溢れるようにググッと大きくなる…ペニスのリミッター解除をすると、これと同じことが起こりサイズアップにつながるのです。

ペニスのサイズアップを邪魔しているリミッターの数は、ペニス全体で約10箇所…
解除するリミッターの数やリミッターの位置次第で、サイズアップ効果やサイズアップする部位が変わってきます。
どの治療法を選んでも、ヒアルロン酸のように異物を注入するわけではないので壊死するリスクはゼロ!もちろん、サイズアップ効果は半永久的に持続するので、繰り返し治療を受ける必要もありません。
早速、3つの治療法について詳しくみていきましょう。
8-1. 半永久的に最強なMAXサイズアップ!グランセンサー解除法

グランセンサー解除法とは、ペニスのサイズアップを邪魔している全リミッターを解除するので、最大限までのサイズアップを目指せる治療法です。
解除するリミッター数は約10箇所!
全リミッターを解除することで、平均長さ2〜5cm、直径0.5〜1.3cmものサイズアップ効果が期待できるのです。
実際に、グランセンサー解除法でサイズアップに成功した事例についてみてみましょう。


グランセンサー解除法を受けていただくと、直後からこれだけのサイズアップを実感できます。
もちろん、勃起時にはさらに大きくサイズアップするのでご安心ください。
ヒアルロン酸などの異物を注入する手法では、一時的に質量を増やすことはできますが、ここまで太さや長さのサイズアップは実現できません。
とにかくご自身のペニスが隠し持っていた、最大限のサイズにまでサイズアップさせることを目指すのであればグランセンサー解除法がベストな選択肢になるでしょう。
グランセンサー手術(当院最上位の長茎・増大手術 : 東京院・福岡院)
8-2. 費用抑えて半永久サイズアップ!バック筋膜解除法

バック筋膜解除法は、グランセンサー解除法よりも少ない数のリミッターを解除することで、費用をおさえつつも半永久的にペニスを大きくできます。
平均長さ1〜3cm、直径は0.5mm程のサイズアップが期待できるのです!
通常時9cm→12cm
通常時4cm→7cm
これだけでも、十分なサイズアップだという方もいるでしょう。
当院でバック筋膜解除法を受けられた患者さまのなかには「グランセンサー解除法を受けたいけれど今はお金がない…でも今すぐサイズアップしたい」という方が、最初のステップに選ぶのがバック筋膜解除法なのです。
8-3. メリハリあるカリ高ペニスを生み出す!カリ高リミッター解除法

カリ高リミッター解除法は、とにかく迫力のある亀頭にしたいという方におすすめのリミッター解除法です。
たった15分の手術で、以下の症例写真のように迫力のあるカリ高ペニスを手に入れられます。


術後の写真をご覧いただくと、目を疑うほどにメリハリのあるカリ高、ピンク色でハリのある亀頭になっていることがわかります。
もちろん、今までサイズアップを邪魔していたリミッターを解除しているため、効果は一生涯続くのでご安心ください。
「サイズはある程度満足しているけれど、もっと自信を持ちたい」
「性行為でパートナーをもっと満足させたい」
カリ高リミッター解除法は、ご自身のペニスをワンランク上の最強なペニスにしたいという方におすすめしたい新しい治療法のひとつです。
9. 本気で安心してペニスを大きくするなら、カズ博多クリニックにおまかせください
ペニスが壊死するようなデメリットだらけのヒアルロン酸…もっと安心してペニスを大きくしたいなら、納得の技術で手術できるカズ博多クリニックにおまかせください。
当院・カズ博多クリニックは開院以来10万本以上のペニスを診療・2万本以上のペニスを手術してきました。
今まで手術・治療させていただいた患者さまから「効果を感じなかった」や「後遺症が出た」というお声はゼロ。
サイズアップ手術・治療だけでなく、他院で失敗してしまったヒアルロン酸注射の摘出手術なども手掛けているので常にリスクをしっかりと理解しています。
当院では、ペニスが壊死・変形・凸凹になる心配は一切必要ありません!
私自身も、自らペニスのリミッター解除をしているので「今よりもペニスを大きくしたいけれど、失敗したくない」そんな男性の気持ちが痛いほどわかるのです…
だからこそ、患者さまにも安心・納得して手術・治療を受けていただけるように全力でサポートします。
当院・カズ博多クリニックが、カウンセリングから治療、そしてアフターケアまで、しっかりと寄り添いながら全力でサポートしますのでご安心ください!
※ バック筋膜解除法及びカリ高リミッター解除法に関しては日本男性器学会認定の専門医であれば治療可能です。カズ博多クリニック(東京・福岡)で治療を受けたいけど遠方で躊躇してしまう方は日本男性器学会認定専門医・クリニック一覧からご自宅の近くのクリニックを探してみて下さい。10. まとめ
この記事では、ペニスにヒアルロン酸を注入する危険なデメリットについて、泌尿器科医の視点から事例もふまえて解説してきました。
ヒアルロン酸注入には、以下のようなデメリットがあります。
- 壊死・排尿障害・激痛を引き起こす
- 性病のような見た目のペニスになる
- 原型をとどめないほど変形する
- 勃起不全になる
- 分厚いコンドームを24時間着用しているレベルで感度が低下する
- 時間経過とともに摘出は難しく、最終的にサイズダウンする
最悪の場合、ペニスにヒアルロン酸を注入したことが原因でペニスの一部が壊死してしまい、亀頭全部を切り落とさなければいけなくなるかもしれない…そんな危険すぎるリスクを背負ってまで、ヒアルロン酸を注射すべきでしょうか?
本当にペニスを大きくしたいのであれば、デメリットだらけのヒアルロン酸注入は選ぶべきではありません。
ぜひこの記事を参考にしていただき、半永久的にサイズアップ効果を持続できる選択肢からベストなものを選べるようにしてください。









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