
他の人より小さいペニスがとにかくコンプレックスだった…あと少しだけ太いペニスならもっと自分に自信が持てるのに…。
一大決心をしてペニスの増大手術を受けようとしているからこそ、絶対に手術で失敗しないために事前にデメリットを知っておきたいですよね。
とくに、あなたが気になっているのは、「異物注入」による増大手術だと思います。その場合は、年間数百人以上の方が泌尿器科医である私に「ペニスをなんとか直してほしい」と駆け込むレベルで、以下の6つのデメリットが存在します。
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パッと見ると手軽・割安にみえるから…と安易に異物注入をしてしまい、以下のようにペニスが壊死したり、変形や凸凹になってしまうリスクを背負いたいですか?




この記事を読み進めていただくと、さらにひどい症例も出てきます…。
では、異物注入がダメなら何をすべきなのか?
それが「手術」の選択肢です。見せかけだけペニスを大きくするのではなく、メスを入れて根本原因の解消を目指すので、効果は半永続的に続きますし、大幅サイズアップも期待できます。
実際に、当院でグランセンサー解除法を受けられた方のなかには太さ2.8cmから4cmまで大きくなった方もいらっしゃいます!


今回は、年間500人以上の他院修正を行っている私が、「異物注入は、ここまでリスクが高いのか…」ということを、実話&症例写真付きで解説します。
最後まで読めば、今よりも長く・大きく・太く・カリ高な理想のペニスを目指すために、どの増大手術が正しいものか、おわかりいただけます。ぜひ、ご覧ください。
目次
1. とにかく危険!異物注入によるペニスの増大手術の6大デメリット

ペニスの増大手術のなかでも、とくに異物注入はデメリットが多く危険です。絶対に受けるべきではないと断言します。
「美容整形でもよく使われてるから」と、一見安心できそうなコラーゲンやヒアルロン酸でさえも、ペニスには存在していません…。異物を体内、ましてやペニスに注射で注入する時点で、とても危険です!
過去にはペニスにヒアルロン酸を大量に注入したことで、亀頭が壊死してしまった症例が報告されています。以下の論文では、実際にペニスが壊死した写真もご覧いただけますので、気になる方は自己責任のもとご覧ください。
▶︎参考:ヒアルロン酸注⼊による⻲頭増⼤術に伴う合併症 –陰茎⻲頭壊死の1例
「手軽・お手頃にペニスを大きくできる」
そんなキャッチコピーに惑わされてしまい、深く調べずに異物注入による増大手術を受けてしまうと、一生後悔する可能性が非常に高いのです。
増大手術で失敗しないためにも、以下の異物注入の6大デメリットを把握しておきましょう。
異物注入の6大デメリット |
・異物注入により血流の流れが止まってペニスが壊死する ・バランスよく注入されずペニスがいびつに変形する ・注入した異物が体内に吸収されずに表面が凸凹になる ・注入後に炎症をおこして痛み・不眠・倦怠感などの不調がを生じる ・異物注入したことによって感度が悪くなる ・一度注入すると抜き取るのが難しく、摘出後ペニスが元のサイズより更に小さくなる |
1-1. 異物注入により血流の流れが止まってペニスが壊死する
絶対に回避したいデメリットが、異物注入したことでペニスが壊死することです。
増大手術を考えたときに、多くの方が一度は考える「亀頭増大」。
実は、異物注入をする亀頭部分には血流を左右する重要な「海綿体」という血管が集合しています。万が一、注入した異物が血管に入り込んで詰まってしまうと、血液の流れが止まって栄養が行き届かなくなって、最終的に壊死してしまうのです。



異物注入をしているクリニックのホームページでは、いろんな切り口であたかも「安全な方法です!」と見せかけているものもありますが、どの注入剤を入れてもそれは「異物」でしかありません。
さらに、実はペニスには個体差があります。人それぞれお顔立ちが異なるのと同じで、ペニスの血管の構造や位置、皮膚の厚みは患者様それぞれで違います。
にもかかわらず、異物注入では、ペニスの知識がない一般の医者が、どの患者様にも同じような場所に注射を刺して異物を注入するだけ…というのが実態です。
一度壊死してしまうと、もう取り返しはつきません。男性器の泌尿器専門医の立場からお伝えしますが、ペニスが壊死してしまうリスクがある異物注入は全力で回避するべきです。
1-2. 注入物が体内で移動することで、ペニスがいびつに変形する
続いてのデメリットとして挙げられるのが、異物注入後に体内で注入剤が移動することで、いびつで変形したような見た目になってしまうことです。
異物を注入するということは、薄い皮膚の下に柔らかい注入剤を入れ込んでいるということ。
ただ、注入しただけで、その場所に異物が固定されるわけではありません。注入剤は体内で移動してしまうので、運動や自慰行為などで体を動かしたり、ペニスに圧を加えることで変形してしまうケースがあるのです。
実際に、当院で他院修正手術をした患者様の事例をご紹介します。






異物注入の術後に変形してしまい、手術したクリニックに相談したところ「揉んでいたら馴染んでくる」と言われた患者様もいらっしゃいますが、揉むだけで馴染むわけがありません。むしろ、注入した場所などによっては、異物が入るとまずい血管や臓器に移動するなど、余計悪化してしまうことだってあるでしょう。
一度陰茎が変形してしまうと、元に戻すためには「注入した異物を摘出する」方法しかないのです。
1-3. 注入した異物が体内に吸収されずに表面が凸凹になる
亀頭部分に異物を注入した場合、以下の症例写真のように、時間が経つにつれて皮膚の表面が凸凹に浮き出てくるような状態になってしまうデメリットが挙げられます。


異物注入をしているクリニックでは「異物はいずれ体内に吸収されていきます」と言っているケースも多いのですが、すべての異物が必ず体内に吸収されるわけではありません。
注入剤の素材によって、脂肪のように吸収されやすいものもあれば、リパスのようにまったく吸収されないものもあります。とくに、吸収されない異物の場合、時間経過と共に異物の周りに膜が形成されて、皮膚の下に残ってしまい上記の写真のように凸凹に浮き出てきてしまうケースも多いのです。
ペニスのサイズは大きくなったけれど、表面が凸凹な状態になってしまうと、それは新たなコンプレックスになってしまいますよね。
薄い皮膚の下に、体内に100%吸収されるわけではない異物を注入するからこそ、皮膚が凸凹になるリスクと常に背中合わせだと理解しておくべきです。
1-4. 注入後に炎症をおこして痛み・不眠・倦怠感などの不調がを生じる
異物注入の術後に、炎症をおこして激しい痛みに襲われる・体調悪化・不眠・食欲不振などに陥るリスクがある点も、大きなデメリットのひとつでしょう。
繰り返しお伝えしてきたように、たとえ体内に吸収される素材の注入剤だとしても、それは本来そのペニスには無かった「異物」でしかありません。
本来存在していなかった異物を注入したことで、注入した周辺組織で炎症反応がおこる場合が多くあります。
実際に、先ほど紹介した「ペニスが壊死した症例」では、患者様は以下のような症状に悩まされていました。
- ペニスに痛みを感じる
- 体動困難
- 不眠
- 倦怠感
- 食欲不振 など
参考:ヒアルロン酸注⼊による⻲頭増⼤術に伴う合併症 –陰茎⻲頭壊死の1例
とくに注入量が多いケースほど、過剰な炎症を引き起こしやすく、最悪の場合、激痛に悩まされてしまうかもしれません。
1-5. 異物注入したことによって感度が悪くなる
異物注入したことによって、術前よりも感度が悪くなる点もデメリットとして挙げられるでしょう。
感度の高い亀頭周辺の薄い包皮の下に異物を注入してサイズアップを図るため、いわば「24時間365日厚手のコンドームをつけている状態」となってしまいます。
その結果、術前よりもペニスの感度が悪くなってしまうのです。
実際にペニスに注入されている、以下の異物(ヒアルロン酸)の写真をご覧ください。


薄い包皮の下がこのような異物で覆われているとイメージしてみましょう。実際にペニスから摘出したヒアルロン酸は、硬めのゼラチンのような触感です。この異物が24時間365日刺激を感じる部分を覆っている…
「サイズアップして、もっとペニスに自信を持ちたい」
そんな思いで増大手術を決意したにも関わらず、見た目はサイズアップしたけれど、性感が低下してしまったことで、性行為が楽しめなくなってしまう方もいらっしゃいます。
1-6. 一度注入すると抜き取るのが難しく、摘出後ペニスが元のサイズより更に小さくなる
一度でもペニスに注入してしまった異物は、簡単に抜き取ることはできません。
抜き取りにくいだけでなく、一度注入した異物を取り除く際に、他の細胞・組織も摘出してしまうケースがあるのでペニスが手術前のサイズよりも小さくなってしまうのです。
なぜなら、癒着具合によっては、異物だけではなく癒着している組織や血管も一緒に抜き取らなければいけないので、専門知識と経験なしには手術は不可能なのです。
ペニスの長径・増大の手術を主におこなっている、当院・カズ博多クリニックでも年間500件以上の他院での修正手術をおこなっております。ご相談に来られる方のほとんどが「異物注入したクリニックでは、摘出手術はできないと断られた」と言われてしまい途方に暮れていらっしゃいました。
実は、美容クリニックの場合、ペニスについての知識がない医師が異物を注入しています。
その結果、注入したクリニックでは摘出ができず、他のクリニックで摘出するとペニスが小さくなってしまうという悪循環に陥ってしまうのです。
2. 壊死や変形するリスクを取ってまで異物注入での増大手術を受けるべきではない
繰り返しになってしまいますが…
今まで2万本以上のペニスの手術をしてきた立場からお伝えすると、これだけペニスが壊死・変形・痛みなどのリスクがある「異物注入」だけは、絶対に受けるべきではありません!
ましてや、手術費用がぼったくりのように増額されて高額請求になる場合もあります。そんなリスクと不安しかない方法では、ペニスの増大効果はまったく期待できないでしょう。
「手軽に注射を打つだけだし、試しに…」
「初めてだから、まずは費用を抑えられる方法で…」
そんなちょっとした不安だけで、異物注入を受けることだけは絶対に止めていただきたいです!
改めて考えてみましょう。術後にペニスが凸凹になったり・歪んで変形してしまったり…最悪の場合壊死する危険を背負ってまで、本当に異物注入をすべきでしょうか?
300万円以上かけて異物注入したのに、効果も出なければ、壊死してしまった…それだけは回避したいですよね。
ペニスの増大手術で少しでも失敗・後悔しないための第一歩は、デメリットだらけの異物注入の増大手術を“選ばない”ことから始まると言っても過言ではないでしょう。
3. 異物注入よりも遥かに安心・サイズアップできるペニスの増大手術がある
異物注入ではなく、どのような増大方法を選ぶべきなのか?結論をお伝えすると、ペニスを知り尽くした専門医による「手術」こそが、安心してサイズアップを目指せる唯一の方法です。

異物注入と手術を比較すると、圧倒的にペニスに与えるリスクが少ないのが「手術」です。
「それでも、手術は費用が高い…」と金銭面で不安になってしまう方もいるでしょう。
しかし、異物注入とは違い、手術は半永続的な効果が期待できます。何度もお金をかけて繰り返し手術を受ける必要がないため、結果的にコスパが良くなるのです。
異物注入と手術の費用比較については「ペニス増大手術の費用一覧!全17院徹底比較&安全な手術を医師が解説」で詳しく解説していますので、ぜひ参考にご覧ください。
さらにここでは、安心してサイズアップを目指せる増大手術のなかでも、泌尿器専門医の立場から一押ししたい2つの手術方法についてご紹介していきます。
グランセンサー解除法 | カリ高治療 | |
手術費用 | 158万円 | 30万円 |
手術時間 | 約40分 | 約15分 |
サイズアップ | 平均長さ2〜5 cm | 平均直径1cm |
痛み | ほとんど無し(痛み止めで十分) | |
※2025年12月時点での税抜金額です。
※当院のカリ高新治療については、他の施術と組み合わせることで、金額が半額になる場合もございます。
それぞれについて、詳しくみていきましょう。
3-1. グランセンサー解除法

グランセンサー解除法とは、ペニスにメスを入れて、ペニスに血流が流れ込んで膨らむことを制御している約10箇所のリミッターを解除する手術方法です。
ペニスの通常時・勃起時のサイズは、あなたのペニスにある「陰茎海綿体」という組織に、血流が流れ込み膨らむことで大きさが変わります。

でも、実はあなたのペニスには、陰茎海綿体が膨らむ(ペニスがぐっと大きくなる)ことを妨げているリミッターというものが存在します。本来あなたのペニスには、もっと限界まで大きくなるポテンシャルがあるのに、このリミッターのせいで大きくなることができないのです。
そこで、グランセンサー解除法を行うと、今まで10カ所のリミッターで押さえつけられていた箇所にもドッと血流が流れ込むので、あなたのペニスのポテンシャルを最大限引き出すことができるのです。
実際に、当院・カズ博多クリニックでグランセンサー解除法を受けられた方の事例をご紹介します。


実際の事例写真をみてもわかるように、長さはもちろんですが直径もサイズアップしていることがわかりますよね。
もちろん、ペニスには本来存在していない異物を注入しているわけではありません。変形・凸凹・歪みなどのデメリットはほぼないのでご安心ください。
ペニスを大きくしたいと考えている方が思い描く理想のペニスは、人それぞれ違います。
「もっと亀頭を大きくしたい!」
「もっとサオを太く・長くしたい!」
そんなさまざまなご要望に合わせて、比較的自由にサイズを調整して増大を目指せるのも魅力のひとつです。
それでも一歩踏み出せない方は「バック筋膜手術」という選択肢もある |
グランセンサー解除法はデメリットがほぼなく、安心したサイズアップが目指せると分かってはいても、費用面は手術などが不安で悩んでしまう方もいるでしょう。
そのような場合は、取り除くリミッター数が10箇所中3箇所と、グランセンサー解除法と比べると少ないけれど、ある程度のサイズアップを目指せる「バック筋膜手術」もおすすめです。
・サイズアップの効果:平均長さ1〜3cm、直径0.5mm程度 ・費用:約40万円
バック筋膜手術も、グランセンサー解除法と同様に永続的な効果が期待できます。まずは、費用面も考えてバック筋膜手術を試してみるのも一つの方法ですよ。 |
3-2. カリ高新治療

カリ高新治療とは、「亀頭を大きくしたい、カリ高ペニスになりたい」そんな理想のペニスに近づけられる新しい治療方法です。
サオを太くしたいというよりは、主に亀頭部分を大きくしたいという方におすすめの増大方法といえます。
実際に、当院・カズ博多クリニックでカリ高新治療を受けられた方の事例をみてみましょう。


このように、約15分という短い時間での施術でも、術後からパンッと張りのあるカリ高ペニスに近づけます。
今よりもカリの段差がはっきりとした亀頭を手に入れられれば、亀頭部分の増大はもちろんですが、性行為の際にパートナーをより満足させられるようになるでしょう。
また、カリ高と亀頭のサイズアップができれば、パートナーとの性行為はもちろんですが、銭湯やサウナでも自信を持てるようになります。誰に見せても恥ずかしくないと自信を持てるようになるので、人の目を気にする必要もありません!
なお、当院のカリ高新治療については、他の施術と組み合わせることで、金額が半額になる場合もございます。ぜひお気軽にご相談ください。
⇛カズ博多クリニックのカウンセリングを予約する
4. 安心できるペニスの増大手術なら「カズ博多クリニック」にお任せください
ペニスの増大手術をおこなっているクリニックはたくさんありますが、少しでも安心してサイズアップを目指していきたい方は、当院・カズ博多クリニックにお任せください。
当院をおすすめする理由は以下のとおりです。
ペニスの増大手術にカズ博多クリニックをおすすめする理由3つ |
・グランセンサー解除法Xカリ高新治療で、最大級のサイズアップを目指せる ・泌尿器科医による男性器に特化したクリニックなので、ペニスの構造を知り尽くしている ・患者様それぞれが持つ「理想のペニス」に近づけるために全力投球 |
今まで、院長である私はたくさんの男性のペニスに関するお悩みを伺ってきました。
その中で気づいたのが、本気で男性一人ひとりの「理想とするペニス」と向き合ってサポートしている医者・クリニックが少ないことです。
格安だと勘違いさせるような広告で集客しているクリニック…
患者様を騙しながらお金をぼったくっているクリニック…
泌尿器科医でもないのに、何も考えずに異物注入を繰り返す医者…
男性のコンプレックスである「ペニスを大きくしたい」という気持ちに漬け込んで、騙してぼったくろうとする姿に怒りを覚えます。
少しでも多くの男性に、そのような失敗・後悔はしてほしくないからこそ、本気のペニスの増大手術をご提案いたします。
早速、具体的に解説していきましょう。
4-1. グランセンサー解除法Xカリ高新治療で、最大級のサイズアップを目指せる
カズ博多クリニックでは、「3.異物注入よりも遥かに安心・サイズアップできるペニスの増大手術がある」でお伝えした、2つの手術法をどちらも受けることができます。
もちろん、別々に手術することも可能ですが、ご希望があれば、グランセンサー解除法と同時にカリ高新治療をおこなうことも可能です。

もちろん、長さや太さに満足している方であればカリ高新治療のみでも十分満足していただけるでしょう。
しかし一度の手術で「もっと長く・大きく・太く・カリ高な理想のペニス」を目指せるのであれば、その手術を受けない選択肢はありませんよね。
また、同時に治療することで、手術時間やダウンタイムなどを最低限に抑えられるのもメリットでしょう。
4-2. 泌尿器医による男性器専門クリニックなので、ペニスの構造を知り尽くしている
当院・カズ博多クリニックは、国内で唯一の男性器に特化した泌尿器科医によるクリニックです。
女性向けの美容整形の片手間で男性の方を対応しているのではなく、男性のみに特化して当院の診療を提供しております。そのため、提供しているサービスも、医師が持つ専門知識も男性器や男性のお悩みに特化していますので、どんなペニスのお悩みもすべてお任せください。
私・院長の平山は開院以来、約2万本以上のペニスの手術を行なってきたので、ペニスの構造を知り尽くしています。
そもそもグランセンサー解除法を男性器の美容手術として泌尿器科専門医が手術しているのは、国内で当院のみです。また、高度ながん治療を10年近く経験してこなければ習得が難しいような技術「プレーンダイセクション技術」を最大限に生かした手術をすべての患者様に提供しています。
プレーンダイセクション技術と今まで積み重ねてきたペニスの構造に関する知識があるからこそ、リスク・痛みなどを最小限に抑えた手術ができるのです。
4-3. 患者様それぞれが持つ「理想のペニス」に近づけるために全力投球
「ペニスを今よりも大きくしたい」そんな男性の考える理想のペニスはさまざまです。
当院・カズ博多クリニックでは、増大・長茎手術や男性器の治療などをとおして、患者様それぞれが考えている「理想のペニス」を目指すために全力でサポートいたします!
「少しでもペニスを大きくしたい」その思いの裏には、以下のような本音が隠されているはずです。
- コンプレックスをなくしたい
- もっと男性として自信を持ちたい
- 性行為で自信を持ちたい
- もっと女性を気持ちよくさせたい
患者様それぞれによって、理想のペニスは違います。
たとえば「最低◯cmはサイズアップしたい」という方もいれば「少し上反りにしたい」という方もいるでしょう。
なかには、もっと女性に快感を与えられる長さ・太さ・硬さ・角度にしたいとご相談に来られる方もいらっしゃいます。
私自身も開院以来、約10万本のペニスを診察してお話を伺ってきたからこそ、患者様それぞれが望む理想のペニスに近づけるためにできる知識・技術をオーダーメイドでご提案可能です。
どんな理想のペニス像にも近づけるようにサポートいたしますので、お任せください。
5. まとめ
この記事では、ペニスを大きくするための増大手術のデメリットについてご紹介してきました。
とくに、増大手術のなかでもデメリットが多い異物注入による増大手術だけは、絶対に受けないようにしてください。
異物注入での増大手術の6大デメリットは以下のとおりです。
- 異物注入により血流の流れが止まってペニスが壊死する
- バランスよく注入されずペニスがいびつに変形する
- 注入した異物が体内に吸収されずに表面が凸凹になる
- 注入後に炎症をおこして痛み・不眠・倦怠感などの不調がを生じる
- 異物注入したことによって感度が悪くなる
- 一度注入すると抜き取るのが難しく、摘出後ペニスが元のサイズより更に小さくなる
最悪の場合、ペニスが壊死・変形・凸凹・激痛などのデメリットさらけの異物注入は、そもそも増大手術の選択肢として考えるべきではありません。
少しでも安心してサイズアップを目指すためには、グランセンサー解除法やカリ高新治療のように「手術」でしっかりと根本原因を解消すべきなのです。
ぜひ、この記事で解説してきた異物注入での増大の危険性を理解して、本当に安心してペニスのサイズアップを目指せる方法を選べるようにしていきましょう。









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