
リパスGなら体に吸収されないので、一度注射したら亀頭が大きいままで保てるらしい…!でもデメリットってないよね?
そこで今回は、リパスGをはじめ、年間350人の異物摘出手術をしている泌尿器科医がリパスGの恐怖のデメリットを下図にまとめました。

もしも、一度でもリパスGを注入してしまうと、いつペニスが壊死してしまうか分かりません。まさに、壊死する時限爆弾を抱えている状態と言っても過言ではないのです。
クリニックが、リパスGのことを悪く言わないのは当たり前です。
信じられるのは、リパスGで失敗された被害者の生の声だけです。実際に、当院・カズ博多クリニックにもリパスG注入で失敗した方からのご相談が後を断ちません。
今回は、数多くのリパスGの摘出手術をしてきたからこそわかる、リパスG注入のデメリットを実際の摘出画像と共に徹底解説していきます。
リパスG注入に騙されてしまわないためにも、ぜひ最後までお読みください。

目次
1. リパスGを亀頭に注入するデメリット6つ
リパスGを亀頭に注入するデメリットは、以下の6つがあげられます。
リパスGを亀頭に注入するデメリット6つ |
・壊死リスクが他の注入剤と比べて特段高い ・排尿障害になる可能性が特段高い ・術後、長期にわたり激痛が残る ・感度が鎧の上から触られているレベルで著しく下がる ・包茎の場合、亀頭下がむくんでしまう ・アレルギー反応が出る可能性がある |
そもそも、リパスGは医学的な視点からみると、非常に危険な異物でしかありません。
注入前は液体ですが、一度体内に入ってしまうと周辺組織と結合してプラスチックのようにガチガチに硬くなってしまうのです。
その硬さは、水族館の大型水槽のガラスに使われている有機ガラスと同じレベル…しかも、固まってしまったリパスGは体内に吸収されることなく、亀頭の内部に一生残り続けてしまいます。
亀頭内部で固まってしまったリパスGは、血管を圧迫してしまったり、炎症を起こして激痛を感じたり…周辺組織を壊死させてしまうなどしてペニスを傷つけてしまうのです。
そんな危険なものだとは知らずにリパスGを注射し、術後に「こんなに危険なデメリットがあるなら打たなかった」と後悔している男性はたくさんいます。
注入後に後悔しても手遅れだからこそ、事前に危険なデメリットについて理解しておきましょう。
1-1. 壊死リスクが他の注入剤と比べて特段高い
体内で周辺組織と結合して硬くなってしまうリパスGは、亀頭増大で使われている他の注入剤と比べると壊死リスクが特段高くなってしまいます。
その理由は、リパスGが体内の周辺組織と結合してプラスチックのように硬くなってしまう材質であり、どんなに時間が経っても体内に吸収されないからです。
リパスGと比べると、ヒアルロン酸は多少は体内に吸収される可能性が残されています。
ただし、どちらもペニス内部で組織と癒着して壊死を引き起こすので、危険には変わりありません。
リパスGの場合、注入したものすべてが亀頭の皮膚の下で固まってしまい、血管を圧迫したり血管や周辺組織を巻き込んで硬くなります。その結果、亀頭の血流が悪くなり壊死する可能性が非常に高いのです。
実際に、リパスGを亀頭に注入して壊死した写真をご覧いただくと、壊死する怖さについて理解できるかと思います。


事例写真をみてもわかるように、リパスGを注入したカリ周辺が真っ黒に壊死しています。
このケースでは、注入した部位が壊死していますが、さらにひどい場合だと血流が悪くなったことで亀頭全体が壊死してしまう可能性もあります。
過去には、ヒアルロン酸でペニスが壊死して亀頭が壊死。最終的にペニスの約1/4を切断して人工尿道になったケースも存在しています。(参考:ヒアルロン酸注入による亀頭増大術に伴う合併症―陰茎亀頭壊死の 1 例)
リパスGよりも多少は吸収される可能性があるヒアルロン酸でさえ、ペニスを切断するほど壊死する…さらに壊死リスクの高いリパスGの場合は、より危険だといえます。
一度壊死してしまった組織は、切り取らなければいけません。最悪の場合は、亀頭全体が壊死してしまい全部を切断する可能性もあるのです。
他の注入剤とは違い、体内でプラスチックのように硬くなってしまうリパスGは、時限爆弾のようにいつかは周辺組織を壊死させる原因になってしまうでしょう。

1-2. 排尿障害になる可能性が特段高い
壊死する以前に、尿道付近で固まってしまったリパスGが尿道を圧迫してしまうことで、排尿障害になる可能性が非常に高いというのもリパスGのデメリットです。
異物注入ではカリ周辺にぐるっと一周注入するのが一般的ですが、なかには尿道付近にまでリパスGを注入してしまったり、意図せず皮下でリパスGが尿道付近に移動する場合があります。
尿道付近でリパスGが固まってしまうと、そのまま尿道や周辺の血管を圧迫し続けてしまい排尿障害になってしまいます。
参考までに、ヒアルロン酸注入による症例写真を例にみてみましょう。


こちらは、ヒアルロン酸を尿道付近へ注入してしまい尿道付近が腫れているケースですが、リパスGではさらに悪化することが容易に想像できます。
リパスG注入後、ある日気づいたら尿道付近にガチガチのプラスチックのような硬さのしこりができてしまった…それにより、頻尿・尿漏れ・尿が出にくくなる・排尿時の違和感や痛みなどのトラブルに襲われてしまうのです。
1-3. 術後、長期にわたり激痛が残る
リパスGの注入後にご相談が多いのが、注入後から痛み止めさえも効かないほど激痛に襲われてしまうと言う点です。
亀頭内部で炎症が起きている可能性もありますし、細菌感染している可能性もあります。
注入したクリニックに相談すると「時間が経てば痛みもなくなってきます」と言われて痛み止めを処方されたけれど、それ以降放置されている…という方もいらっしゃるのが現実です。
実際に、リパスGで感じる痛みについて患者さまの話を伺うと、やはり痛みを感じ始めるタイミングにも個人差があることがわかります。
「二日前にリパスGを注入したけれど、ロキソニンを飲んでも効かない…眠れないほど痛い!」
「術後1週間だけど勃起するたびに、ペニス全体が痛い…」
「術後1ヶ月…夜になるとペニスが痛くなる」
リパスGが亀頭の内側に残っている限り、痛みがなくなることはほぼないので、痛みを我慢していても改善はしません。
痛みを取り除くために必要なのは、注入したリパスGをペニスから取り除くことだけなのです。
1-4. 感度が鎧の上から触られているレベルで著しく下がる
リパスGを注入すると必ず発生するデメリットが、感度の著しい低下です。
体内で固まる性質のあるリパスGを亀頭に注入すると言うこと=一番敏感な部分に分厚いプラスチックを被せているのと同じ状態をイメージしてみてください。

実際にリパスGを注入した方のなかには、
「鎧の上から触られているような感じがする」
「分厚いコンドームをずっとつけている感じがする」
などのように、感度が悪くなってきたことがきっかけに、リパスG注入後のペニスの失敗に気づくケースもあります。
そもそもリパスGの注入を早漏対策の治療として提供しているクリニックもあるほどです。皮下にプラスチックのように硬くなるリパスGを注入することで、外部からの刺激に強い状態になってしまい感度も下がると覚えておきましょう。
1-5. 包茎の場合、亀頭下がむくんでしまう
包茎の方がリパスGを注入してしまうと、特に亀頭下の部分が浮腫んでしまうのも大きなデメリットです。
浮腫んでしまう理由は、ペニスにとって異物でしかないリパスGを注入したことで、亀頭内部で炎症反応や組織が圧迫されているからだと考えられています。
リパスGでの治療を提供しているクリニックでは「リパスGが体に馴染む過程での一時的な浮腫です」とはぐらかしているようですが、包茎の方の場合は、それだけでは済まない可能性が非常に高いのです。
実際に、包茎の方でリパスGを注入してしまった方の声をご紹介します。
・包茎で余っている皮が水ぶくれのように膨れて浮腫んでしまった |
とくに、真性包茎やカントン包茎などの方が包茎手術にくわえてリパスG注入をしてしまうと、よりリスクが上がる傾向があります。
日々、リパスG摘出を含む修正手術をおこなっている立場からすると、包茎手術とリパスG注入を同時にするのは非常に危険です。
「包茎手術と同時にリパスG注入することで、包茎に戻りづらくなりますよ」そんなクリニックの言葉に騙されないように、気をつけてください。
1-6. アレルギー反応が出る可能性がある
複数の成分を組み合わせて作られているリパスGですが、含有されている成分が原因でアレルギー反応が出る可能性もあります。
アレルギー反応が起きた時の症状は、主に以下のとおりです。
- 痒みを感じる、炎症を起こす
- 注入した針穴からリパスGが漏れ出る
- 皮膚に潰瘍ができる(傷つき、炎症が起きて皮膚がえぐれる)
ここまでのアレルギー反応が出てしまうと、投薬治療や皮膚の治療が必要になってしまいます。
皮膚に潰瘍ができてしまえば、皮膚がえぐれてしまった分治療後はペニス全体がサイズダウンしたように感じてしまうかもしれません。
「稀にアレルギーがでる方がいますが、問題ありません」とクリニック側は言ってくるかもしれませんが、100%安全だと保証されているわけではありません。
2. そもそもリパスGは時間経過で硬くなり摘出も困難になるほど危険なもの
リパスGはペニス内部に注入後に、時間経過と共にどんどん硬くなっていきます。最終的には周辺組織と癒着して、摘出も難しくなってしまうので非常に危険です。
実際に、当院でリパスG(リパス)の摘出手術をおこなった際の写真をご覧ください。

ご覧の通り、まだ固まっていないものは色も白っぽいのですが、硬くなってしまったリパスGは黒くガチガチになっていることがわかります。
ここまで硬くなってしまうと、血管や細胞と癒着してしまっているので摘出手術も非常に難しくなります。
リパスGの癒着は、ペニスに注入してからどんどん進行してしまいます。あっという間に硬くなる場合もあれば、多少時間がかかる場合も。予測できないからこそ怖いのです。
実は、リパスGの注入は「一回のみ」しか受けられないとされています。
その理由は、注入後に、亀頭の皮下全体に硬い膜が作られてしまい、追加で中に注入することができないからだと考えられるでしょう。
一回の注入で追加の注射針が入らないほど硬くなる。どれほど危険な注入物なのか、おわかりいただけたでしょうか。
それにも関わらず、リパスGを提供しているクリニックでは「揉んでいれば馴染んできます」と患者さまに伝えているケースもあるようです。
プラスチックのように硬くなってきているリパスGを、揉む・力を加える・握る…それだけで周辺組織を傷つけてしまうほど、非常に危険な注入剤です。
3. ほぼすべてのクリニックが一度注入したリパスGの摘出手術を拒否します
リパスGのデメリットを理解したことで、深く考えずに注入してしまったリパスGを取り除きたいと考える方はたくさんいます。
しかし、残念ならがほぼすべてのクリニックが、一度注入したリパスGの摘出手術を拒否しているのが現実です。
なぜなら「2. そもそもリパスGは時間経過で硬くなり摘出も困難になるほど危険なもの」でもお伝えしたように、一度注入したリパスGの摘出の難易度が非常に高いからです。
注射器で簡単に取り除けるというものでもなく、血管や周辺組織も一緒に取り除く必要があります。
高度な技術と経験が求められるので、どこのクリニックでもできる手術ではないのです。
にもかかわらず、
「せっかく入れたリパスGを摘出するのは、もったいない!」
「リパスGの摘出手術なんて聞いたことがないし、できない」
などと言っているクリニックが存在しています。
危険なリパスG注入をしているのに、無責任にもいざという時のトラブルには一切対応しない。
むしろ、患者さまを門前払いして逃げ回っている悪徳クリニックもあるのです。
基本的には、リパスGを注入したのと同じクリニックが、快く摘出手術をしてくれる可能性はほぼゼロ。
そのため、ご自身で新たに摘出手術をしてくれるクリニックを探して回らなければいけないことを覚えておきましょう。
詳しくは以下の記事もご覧ください。
4. 亀頭増大ならデメリットだらけのリパスGではなく「カリ高リミッター解除法」を選ぶべき

亀頭を大きくしたいなら、危険しかないリパスGではなく、新しい治療法の「カリ高リミッター解除法」がおすすめです。
カリ高リミッター解除法とは、異物注入することなく亀頭にメリハリのあるカリを生み出せます。
リパスG注入と比較すると、費用面・リスク・効果共に比べものになりません。
カリ高リミッター解除法 | リパスG注入 | |
費用 | 30万円(税抜) | 約14〜840万円(税込) (1cc〜10ccを注入した場合) |
リスク | なし | 壊死(切断の可能性も) 排尿障害 激痛・腫れ・浮腫 凸凹に変形 感度低下 アレルギー反応 |
効果 | 平均直径1cmアップ 半永久的に持続 | なし |
※2025年4月時点での金額です。
※カリ高リミッター解除法は、グランセンサー解除法、バック筋膜解除法、包茎手術と同時治療で費用が半額になります。
実際にカリ高リミッター解除法で、サイズアップに成功した事例をご覧ください。


術前と術後の写真を見比べると、亀頭がピンク色でパンっとハリのある状態にまでサイズアップしていることがわかります。
この変化は、たった15分の手術直後の状態!
通常時でこれだけの変化を実感できるので、勃起時にはさらに主張するサイズアップした亀頭を手に入れられるでしょう。
異物注入したわけではないので仕上がりも自然ですが、その効果は半永久的に続くので、時間が経過して新たに手術を受ける必要もありません。
これから亀頭増大のために治療法を探していくのであれば、費用・効果・リスクなどトータルで考えてもカリ高リミッター解除法以外の方法はないといえるでしょう。手術の詳細については以下のページをご覧ください。
5. 安心・納得の亀頭増大ならカズ博多クリニックにおまかせください
少しでも安心してリスクの少ない方法で亀頭を大きくしたいなら、当院・カズ博多クリニックにおまかせください。
リパスGの注入で悩んでいる方に、当院をおすすめする理由は主に以下の2つです。
カズ博多クリニックをおすすめする理由2つ |
・理想のペニスを目指して亀頭増大だけでなくペニス全体のサイズアップができる ・安心・納得の技術力で難易度の高いリパスG摘出手術実績もある |
「亀頭を大きくしたい」そんなあなたの悩みを、当院が安心・納得できる方法で全力バックアップさせていただきます。
5-1. 理想のペニスを目指して亀頭増大だけでなくペニス全体のサイズアップができる
当院・カズ博多クリニックでは、主に3つの治療法で患者さまのペニスのサイズアップをサポートしています。
グランセンサー 解除法 | バック筋膜 解除法 | カリ高リミッター 解除法 | |
手術費用 | 158万円 | 40万円 | 30万円 |
手術時間 | 約40分 | 約20〜30分 | 約15分 |
サイズアップ | 平均2〜5 cm 直径0.5〜1.3 cm | 平均1〜3 cm 直径0.5 cm | 平均直径1.0cm 長さ0.5cm |
痛み | ほとんど無し(痛み止めで十分) | ||
※2025年4月時点での税抜金額です。
※カリ高リミッター解除法は、グランセンサー解除法、バック筋膜解除法、包茎手術と同時治療で費用が半額になります。
どの治療法も当院が発案した新しい治療法で、高度なガン治療施設で10年ほどの経験を積んでいなければ習得できないような技術を必要とする技法です。
そのため、正しい方法で治療を受けられるのは当院のみ。
※ バック筋膜解除法及びカリ高リミッター解除法に関しては日本男性器学会認定の専門医であれば治療可能です。カズ博多クリニック(東京・福岡)で治療を受けたいけど遠方で躊躇してしまう方は日本男性器学会認定専門医・クリニック一覧からご自宅の近くのクリニックを探してみて下さい。
どの治療を選ぶのかによって、サイズアップ効果も変わってくるので、患者さまの理想のペニスのサイズを目指してオーダーメイドで治療法をご提案しています。
参考までに、グランセンサー解除法とカリ高リミッター解除法のサイズアップ事例をご覧ください。
【グランセンサー解除法】


【カリ高リミッター解除法】


手術直後から、これだけの大きく・長く・硬くサイズアップできるのです。
「壊死する可能性があるのは理解した、それでもリパスGを入れたい」そう決心したとしても、注入後に手に入れられるペニスは、ぱっと見で何か手を加えているのがバレてしまうような仕上がりになってしまうでしょう…
当院の治療法であれば、サイズアップ治療をしたと気づかれないほどナチュラルな仕上がりを実現できます。
3つの治療法それぞれについて詳しく知りたい方は、ぜひ以下の参考記事よりご覧ください。
グランセンサー手術(当院最上位の長茎・増大手術 : 東京院・福岡院)
バック筋膜解除法(長茎・増大手術 : 東京・福岡院)
カリ高リミッター解除法(東京院・福岡院)
5-2. 安心・納得の技術力で難易度の高いリパスG摘出手術実績もある
当院・カズ博多クリニックでは、サイズアップ目的の治療はもちろんですが、リパスGの摘出手術でも多数の実績を誇っています。
リパスGを代表とするさまざまな異物注入の症例を診察・治療・修正手術してきたからこそ、ほぼリスクがない治療をお約束します!
実際に、こちらの事例のようにほとんどの医師が諦めてしまうような状態でも、最大限まで通常の状態に近づける可能性はあります。


実際にリパスGがペニスに与えるリスクがわかるからこそ、リスクを全力で排除するために摘出手術はもちろん、サイズアップ治療法でも高度な技術を駆使しています。
「ただ、注射で異物を注入するだけ」という利益だけを考えたクリニックと同じではなく、患者さまのペニスに最適な摘出手術・サイズアップ治療法を提案させていただきますのでご安心ください。
※ バック筋膜解除法及びカリ高リミッター解除法に関しては日本男性器学会認定の専門医であれば治療可能です。カズ博多クリニック(東京・福岡)で治療を受けたいけど遠方で躊躇してしまう方は日本男性器学会認定専門医・クリニック一覧からご自宅の近くのクリニックを探してみて下さい。6. まとめ
この記事では、リパスGを亀頭に注入するデメリットについて、実際の事例などを参考にお伝えしてきました。
結論、亀頭へのリパスG注入は、ペニスを壊死させてしまうようなデメリットだらけの危険な方法なので絶対にすべきではありません。
リパスG注入の代表的なデメリットは以下のとおりです。
- 壊死リスクが他の注入剤と比べて特段高い
- 排尿障害になる可能性が特段高い
- 術後、長期にわたり激痛が残る
- 感度が鎧の上から触られているレベルで著しく下がる
- 包茎の場合、亀頭下がむくんでしまう
- アレルギー反応が出る可能性がある
「亀頭を大きくしたい…手軽にできるリパスGを試してみよう」そんな安易な考えでリパスGを注入してしまい、注入後にデメリットやリスクを知り不安を感じてしまう方はたくさんいます。
残念ながら一度リパスGを注入してしまうと、たとえ注入後すぐに摘出手術をしたとしても100%元通りに戻せる保証はありません…
あなたのペニスにとって一生後悔する傷を与えてしまう可能性が高いからこそ、絶対にリパスGは注入するべきではないのです。
ぜひ、この記事で紹介したデメリットを念頭に、ペニスが壊死して切断されるようなリスクを負ってまでリパスGを選ぶべきなのか改めて考えてみてください。









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