
「ペニスを大きくする手術を受けたいけれど、いくらぐらいするの?」
ペニスを今よりも大きくしたいと考えているけれど、いくらの予算があれば理想の大きさにできるのだろうかと調べ始めたところではないでしょうか。
結論からお伝えしますと、ペニスの増大手術にかかる費用相場は手術内容によって「約4万円〜3,300万円以上」ととても幅広く、一概に〇〇万円用意しておけば大丈夫というわけにもいきません。
ペニスを増大する方法として選ばれている「異物注入」と「手術」の2つでみると、以下のように費用相場が変わります。

ここまで大きく費用が変わってくるのであれば、絶対に費用面で後悔しない増大手術を選びたいですよね。
そこで今回は、他院の異物注入をはじめ年間500人以上のペニスを修正している私・カズ博多クリニックの平山が、手術費用の実際にかかる費用やリスクを解説します。

最後まで読めば、
1ccあたりで安く見せているのに、見積もりを取ったら平気で数百万単位でお金がかかる…しかも、壊死や変形リスクも教えてくれない…
という、クリニックの実態や、本当に安全で効果のあるクリニックを見極める目が養われることと思います。ぜひお読みください。
目次
1. ペニス増大手術の費用目安は「4万円〜3,300万円以上」で手術内容で大きく変わる
ペニスを大きくするための増大手術にかかる費用は、「4万円〜3,300万円以上」と手術内容や追加費用などによって大きく違います。
具体的には、異物注入でペニス増大をする方法と、手術でペニス増大する方法で、以下のように変わってくるのです。
異物注入 | 手術 | |
費用 | 約4万円〜3,300万円以上 ※注入剤1ccもしくは1本単位での料金 | 約30万円〜158万円程 |
追加になる費用 | ・麻酔 ・術後の痛み止め等 ・注入剤の量が増えると必然と費用も増額されていく | ・麻酔 ・術後の痛み止め等 |
手術内容 | 以下の注入剤を注入
・リパス(リパスG) ・コラーゲン ・バイオアルカミド・パーフォーム ・アクアミド ・レディエッセ ・PRPG注射 ・脂肪 ・ヒアルロン酸 など | ペニスを切開して手術
・グランセンサー解除法 ・バック筋膜手術 ・カリ高治療 |
※費用は実際に手術等をおこなっているクリニックの料金を参考に比較しています。(2025年12月時点)
※異物注入の費用は、注入剤の種類・注入量で変わります。
※注入量は最低1cc〜最大60ccを目安として料金を単純計算で算出しています。
パッと見で「数万円でも、できる手術があるの?」と考えてしまうかもしれませんが、格安に「見える」手術費用に騙されてはいけません。
実際に、当院にも気づいたら400万円以上のお金をかけて異物注入を繰り返してしまい、かつ失敗されてしまい相談に来られた方もいらっしゃいます。
とくに異物注入での増大の場合は、注入量が増えるほど料金が増額されていくので、基本的にはホームページや広告などに表記されている1ccあたりの料金に収まることはありません。
2. 異物注入で亀頭・陰茎を大きくするペニス増大手術の費用は「約4万円〜3,300万円以上」

ペニスの亀頭や陰茎に、異物を注入する増大手術の費用目安や「約4万円〜3,300万円以上」です。
なぜ、ここまで費用が大幅に違うのか?
その理由は、異物注入による増大手術は以下のように、費用がどんどん増額されてしまう要素が多いからです。
- 注入剤の種類で料金が変わる
- 注入する量が増えると料金も増える
- 効果が消えてくると繰り返しの注入を進められる
さらに付け加えると、ほとんどのケースでペニスの増大に失敗・後悔する状態になってしまうため、異物注入手術のあとに修正手術や別の方法での増大手術を受けることになってしまい、費用がかさんでしまうのです。
より理解を深めるために、異物注入での増大手術の「注入剤別の費用一覧」と「他に発生する追加費用」について解説します。
2-1. 注入剤別のペニス増大手術費用一覧
異物注入でのペニス増大手術の費用目安は、注入剤と注入量によって、以下のように変動します。
注入剤 | 1ccあたりの費用目安 | 亀頭のみの場合(10cc) | 陰茎のみの場合(50cc) | 亀頭+陰茎の場合(60cc) |
リパス (リパスG) | 約14万円 (1本0.6cc) | 約140万円 (10本の場合) | 約700万円 | 約840万円 |
コラーゲン | 約6〜53万円 | 約60〜264万円 | 約300〜1,320万円 | 約360〜1,584万円 |
バイオアルカミド・パーフォーム | 約15万円 | 約150万円 | 約750万円 | 約900万円 |
アクアミド | 約7万円 | 約70万円 | 約350万円 | 約420万円 |
レディエッセ | 約15万円 | 約150万円 | 約750万円 | 約900万円 |
PRPG注射 | 約20〜32万円 | 約20〜32万円 | 約20〜32万円 | 約30〜48万円 |
脂肪 | 約22〜55万円 | 約220〜550万円 | 約1,100〜2,750万円 | 約1,320〜3,300万円 |
ヒアルロン酸 | 約4〜22万円 | 約30〜220万円 | 約150〜1,100万円 | 約180〜1,300万円 |
※実際に上記の注入剤を使用して増大手術をしているクリニックの税込価格を参考に、相場目安を算出しています。(2025年12月時点)
上記の表をみてもわかるように、ほとんどのクリニックで表記されている料金は「1ccあたり(1本や1単位あたり)の料金」でしかありません。そのため、実際に手術で注入する量が増えれば、料金も増額されてしまいます。
目安としては亀頭への注入の場合は10cc、陰茎の場合は注入する面積が増えるため50ccは必要になってくるでしょう。
たとえホームページ等で手術費用が格安に感じる場合でも、最終的には数百万円にもなる可能性が非常に高いと覚えておくべきです。
注入する異物ごとの特徴を知りたい方は、「ペニスの増大手術とは?半永久的に大幅サイズアップできた症例を紹介」の記事もご覧ください。
2-2. 異物注入でその他にかかる費用
異物注入でペニスの増大をする場合、手術費用(注入剤の料金)以外にも追加でかかってくる費用に注意しなければいけません。
クリニックによって追加費用となる範囲は違いますが、主に以下のような費用が他にかかってくるケースが多くあります。
その他にかかる費用 |
・静脈麻酔:約4万円〜11万円ほど ・抜糸費用:約5万円〜 ・脂肪吸引費用:要問い合わせ ・脂肪吸引後の対処・処方等:要問い合わせ ・術後の痛み止めなどの処方:状況に合わせて発生 |
局所麻酔などは無料で対応してくれるケースが多いようですが、静脈麻酔を希望された場合は10万円近くの追加費用が発生してしまいます。
また、ご自身の脂肪をペニスに増大する方法で手術をする場合は、増大手術の前に脂肪吸引手術を行わなければいけません。この費用について料金を明言しているクリニックはほとんどないため、必ず事前に確認が必要です。
さらに、異物注入によるペニス増大の効果は永続的というわけではありません。数年で元に戻ってしまうケースも多いため、繰り返し異物注入をすすめているクリニックもあるのです。
その結果、最終的に理想のペニスを手に入れるまでに数百万円かかってしまう場合も少なくありません。
3. 手術によるペニス増大手術の費用は「約30万円〜158万円ほど」
ペニスにメスを入れて手術することで、ペニスを大きくする際の費用目安は「30万円〜158万円ほど」です。
主に、以下の3種類の手術でペニスの増大を目指せます。
手術名 | 費用目安 |
グランセンサー解除法 | 158万円 |
バック筋膜手術 | 40万円 |
カリ高治療 | 30万円 |
※金額は2025年12月の時点での税抜価格となります。
どの手術を選ぶのかによって、かかってくる手術費用が大きく違うので、それぞれの手術ごとに費用の違いを解説していきしょう。
3-1. グランセンサー解除法

ペニス増大手術のなかでも、大きな効果を期待できるグランセンサー解除法の費用目安は「158万円」です。
普段、あなたのペニスが勃起時に大きくなるのは、海綿体というスポンジのような組織によるものです。興奮すると、血流がよくなって、スポンジがたくさんの水を吸うイメージを思い浮かべてみてください。たくさんの水を吸ったスポンジは、重くてどしっとしていますよね。
ですが、実はペニスには、この海綿体が膨らむことを制御しているリミッター(グランセンサー)というものが10箇所も存在します。
本来あなたのペニスはもっともっと大きく、限界まで膨らめるのに、それをリミッターが妨げているのです。グランセンサー解除法を受けると、10箇所のリミッターが次々に解除されるので、グンっとペニスが限界まで膨らむことができるので、結果的にサイズアップできるのです。
手術費用 | 158万円 |
その他にかかる費用 | なし |
メリット | ・平均2〜5cm、直径0.5〜1.3cm程度のサイズアップ効果あり ・効果は半永続的である |
※2025年12月時点での税抜金額です。
当院での事例写真は以下のとおりです。


「でも、こんなに効果の高い手術だけど、聞いたことが無かった…」と思われる方もいるのではないでしょうか?
実は、グランセンサー解除法は、当院・カズ博多クリニックが長年の経験と技術を元に生み出した増大手術法で、他のクリニックで受けることはできません。そのため、インターネット上でも正しい情報が少なく、増大手術としてご存じのない方も多いのです。
ペニスの大きさだけでなく、太さ・硬さ・長さそして包茎もすべて丸ごと解決できる、唯一の選択肢がグランセンサー解除法だといっても過言ではないでしょう。
一見すると、とても高額な手術費用に感じるかもしれませんが、一度手術でリミッターを解除すると、その効果は永続的なので新たに別の手術を受ける必要もありません。
また、異物注入のように無理やりペニスを大きくするのではなく、患者様それぞれが持つ本来のペニスのサイズまで大きく膨張できるようにできるので、大きさ・太さ・長さ・硬さなどのお悩みも同時に解消可能です。
グランセンサー解除法について、より詳しく知りたい方はぜひ「【専門医が解説】長茎術としてグランセンサー解除法が広まらない2つの理由」の記事も参考にお読みください。
3-2. バック筋膜手術

バック筋膜はグランセンサー解除法に次いで、ペニスの大きさ・太さ・長さなどのお悩みを一挙丸ごと解消してくれる増大手術です。
この手術の費用目安は約40万円で、グランセンサー解除法よりも費用を抑えてペニスをある程度まで大きくできます。
手術費用 | 40万円 |
その他にかかる費用 | なし |
メリット | ・平均長さ1〜3cm、直径0.5mm程度のサイズアップ効果あり ・効果は半永続的である |
※2025年12月時点での税抜金額です。
バック筋膜手術では、グランセンサー解除法で取り除くリミッターのうち3つを解除します。その結果、ペニスが持つ本来の大きさにまで膨張するサポートをしてくれるのです。
効果はグランセンサー解除法と比べると限定的ではありますが、それでも通常時と勃起時の両方でペニスが大きくなっていることを実感できるでしょう。
また、1回の手術費用に麻酔やアフターケアなどの料金も含まれている場合がほとんどなので「最終的に、100万円以上になってしまった…」ということもありません。
3-3. カリ高治療

異物を注入せずに、ペニスの亀頭を増大できるカリ高治療の費用相場は、「30万円」です。
たった15分でできるカリ高治療をすることで、異物を注入せずに亀頭サイズアップだけはなく、ペニスの長さも0.5cmほど長くできます。
手術費用 | 30万円 |
その他にかかる費用 | なし |
メリット | ・平均長さ0.5cm、直径1cm程度のサイズアップ効果あり ・効果は半永続的である |
※2025年12月時点での税抜金額です。
当院・カズ博多クリニックでも、グランセンサー解除法やバック筋膜手術と合わせての処置ができる!と人気なのが「カリ高治療」です。
カリ高治療を受けることで、はっきりとした段差がわかるほどのカリ高と、亀頭増大が期待できます。
実際に、当院でカリ高治療を受けられた写真をぜひご覧ください。


このように、カリ高アップだけでなく、亀頭増大と色味もピンクで明るいものに変わっていることがわかります。
血流を改善することで、亀頭の見た目を若返らせることも実現できるのです。
この治療法は、異物注入や不要な焦げ跡をつけて一時的な段差を作るような、クオリティの低い施術とは比べ物にならないほど、安心・納得の仕上がりを叶えてくれます。
ここまで紹介した3つの手術を、カズ博多クリニックで提供しています。
なお、当院のカリ高新治療については、他の施術と組み合わせることで、金額が半額になる場合もございます。ぜひお気軽にご相談ください。
⇛カズ博多クリニックのカウンセリングを予約する
4. ペニスの増大手術、異物注入と手術どちらがいい?答えは「手術一択」
ここまで、ペニス増大手術の費用についてご覧いただいたことで、ホームページ等でいわれている手術費用だけを鵜呑みにしてはいけないと理解できたのではないでしょうか。
では、どの増大手術を選べば、費用はもちろん効果にも納得できるのか?ペニス増大を考えるのであれば選択肢は「手術一択」です。
異物注入ではなく、手術を選ぶべき理由は以下の通りです。
異物注入ではなく「手術一択」と言い切る理由 |
・異物を注入するとペニスが壊死したり変形したりする ・異物注入した部分に厚みが出るので性感が落ちる ・注入した異物を除去すると元のサイズより更に小さくなる |
「ペニスにメスを入れたりするのは怖いから…」
「パッと見は異物注入の方が安いから…」
増大手術の費用の実態を知らずに、間違えて異物注入を選んでしまうと、一生後悔することになるかもしれません。
そうならないためにも、異物注入ではなく手術を選ぶべき理由を理解しておきましょう。
4-1. 異物を注入するとペニスが壊死したり変形したりする
何よりも大きな理由が、異物をペニスに注入してしまうと、術後ペニスが変形してしまったり最悪の場合は壊死してしまうからです。
実際に、当院にご相談いただいたお客様のなかにも、ヒアルロン酸を注入したことで、以下のようにすでに壊死してしまっていた方もいらっしゃいます。

「厚生労働省が認可しているヒアルロン酸を…」
「ご自身の脂肪を吸引して、ペニスに注入するので安心…」
などというクリニックの売り文句を信用してはいけません。そもそもヒアルロン酸の体への注入は他の手術では認可されていますが、「ペニスに対して」認可されているわけではありません。
たとえご自身の脂肪であっても、それはそもそも本来のペニスの組織には存在していない異物なのです。
以下の動画より、他院で異物注入をしたことでペニスが凸凹・痛みなどを感じたことで当院にて修正手術をしたケースで、実際に摘出したヒアルロン酸の状態をご確認いただけます。
注入した異物がペニスの血管などに入り込んでしまうと、そこで異物が癒着して固まってしまい、血管が詰まってしまう可能性があります。血流が流れなくなってしまうと、栄養分が行き届かなくなってしまい、最終的にペニスの一部が壊死してしまうでしょう。
また、壊死までは行かないけれど表面が凸凹になってしまうケースも多いのが現実です。


このように、亀頭・陰茎どちらに異物を注入しても、壊死・変形・表面の凸凹などのリスクは非常に高いです。
これは、どの異物を注入したとしても起こり得ます。だからこそ、異物注入を選ぶべきではありません。
4-2. 異物注入した部分に厚みが出るので性感が落ちる
続いての理由は、皮膚の下に異物を注入することで注入した部分に厚みが出てしまい、性感が落ちるという点です。
ペニスの皮膚の表面近くには、性感に直接的・補助的な役割をする神経が存在しています。
異物注入での増大手術では、それらの神経と皮膚の間に異物を注入するので、今まで敏感だった性感に対して感度が落ちてしまう場合が多いのです。
実際に以下のような異物が、敏感な神経を覆ってしまうようなイメージをしてみてください。これは、24時間365日、厚手のコンドームをつけているのと同じ状態です。


実際に、亀頭への異物注入を早漏を改善させるための治療として、異物注入を提供しておるケースもあります。「異物注入が早漏を改善させる」と言っているということは、そもそも性感を鈍くさせる効果があるのと同義といえるでしょう。
異物注入の増大手術を受けるか悩んだ際には、術前よりも性感が落ちてしまう可能性が非常に高いと覚えておいてください。
4-3. 注入した異物を除去すると元のサイズより更に小さくなる
一度注入してしまった異物を取り出す・除去すると、どうしても術前のサイズよりも小さくなってしまうのが現実です。
異物を摘出する際には注入部分の周辺組織も一緒に摘出しなければいけません。そのため、必然と術前よりもサイズダウンしてしまうのです。
とくに、注入した異物が血管の中に入り込んでしまい固まってしまっている場合は、詰まってしまった血管ごと取り除くことになってしまいます。本来の血管を取り除いてしまうと、細い血管や新たに作られた血管しか残らないので、必然と流れ込んでくる血流も少なくなってしまうのです。
その結果、周辺組織も一緒に取り除いたことによる物理的なサイズダウンだけでなく、勃起時のサイズも小さくなってしまう可能性が非常に高くなってしまいます。
「異物を注入したけれど、見た目が気になる…痛い…」と悩み始め、異物摘出をするハメになってしまうと、術前よりペニスが小さくなってしまうので元も子もありません。
5. ペニスの増大手術なら圧倒的に費用対効果の高い「カズ博多クリニック」へ!
費用面と手術の効果、両方に納得できる増大手術を選びたいなら、当院・カズ博多クリニックにお任せください。
当院では、一度の増大手術でしっかりと効果に納得していただける増大手術を提供しています。
何度も手術を繰り返したり、失敗・修正が必要になったりすることもないので、費用面でもトータル的に費用対効果が高いと感じていただけるでしょう。
「費用面で損はしなくないし、効果もしっかり感じたい」そう考えている方に、当院をおすすめする理由をご紹介します。
カズ博多クリニックをおすすめする理由 |
・グランセンサー解除法、バック筋膜手術、さらにカリ高治療と選択肢が豊富 ・泌尿器科専門医が手術するから安心!開院以来、後遺症の発生はゼロ ・豊富な他院修正実績!他院の手術で失敗した方を見てきたからこそ危険性を熟知 |
早速それぞれ、詳しく見ていきましょう。
5-1. グランセンサー解除法、バック筋膜手術、さらにカリ高治療と選択肢が豊富
カズ博多クリニックでは、「3. 手術によるペニス増大手術の費用は「約30万円〜158万円ほど」」でご紹介した3つの方法でペニス増大を叶えられます。
それぞれの違いをみてみましょう。
グランセンサー解除法 | バック筋膜手術 | カリ高治療 | |
手術費用 | 158万円 | 40万円 | 30万円 |
手術時間 | 約40分 | 約20〜30分 | 約15分 |
平均サイズアップ | 長さ2〜5 cm 直径0.5〜1.3 cm | 長さ1〜3 cm 直径0.5 cm | 長さ0.5cm 直径1.0cm |
痛み | ほとんど無し(痛み止めで十分) | ||
※2025年12月時点での税抜金額です。
※当院のカリ高新治療については、他の施術と組み合わせることで、金額が半額になる場合もございます。
このように、費用や効果が違う3つの手術方法のなかから、患者様それぞれのお悩みをピンポイントで解決して理想を叶えるお手伝いをいたします。
実際に、当院でペニスのお悩みを解決した事例をご紹介しましょう。
【グランセンサー解除法】


【カリ高治療】


もちろん、もちろんどちらか1つの手術しかできないというわけではありません。
グランセンサー解除法とバック筋膜手術は、カリ高治療を同時におこなえます。1回の手術で、大きさ・長さ・太さ・硬さ・カリ高・包茎までも同時に解決できるだけでなく、費用も抑えられるのです。
もちろん、患者様の理想のペニスの状態とご予算を伺ったうえで、無理なくできる手術をご提案しますのでご安心ください。
5-2. 泌尿器科専門医が手術するから安心!開院以来、後遺症の発生はゼロ
院長の私・平山は、今まで約2万本のペニスを手術してきましたが、開院以来、手術後の失敗や後遺症で患者様が再来院されたことはありません。
当院では、失敗リスクや後遺症を抱えるリスクが高い異物注入はおこなっていないので、ご安心ください。
後遺症のケアや修正手術の心配もありませんので、一回の手術費用以外にお金を用意しなければいけないケースはほぼないでしょう。
数多くの男性器のお悩みを解決してきたからこそ、断言します!
一度、当院のグランセンサー解除法・バック筋膜手術・カリ高治療を受けていただければ、半永続的に通常時・勃起時の両方でサイズアップを実感・納得していただけるでしょう。
5-3. 豊富な他院修正実績!他院の手術で失敗した方を見てきたからこそ危険性を熟知
当院では、ペニスを大きく・長く・硬く・太くする手術はもちろんですが、他院で手術に失敗されてしまい途方にくれている方を救う「他院修正手術」もおこなっています。
「他院で異物を注入したら、ペニスが異常に変形してしまった」
「他院での術後から、ずっとお腹が痛い…」
「せっかく増大手術をしたのに、全然大きくなっていない…」
そんなお悩みを抱えて、当院にご相談にいらっしゃる患者様がたくさんいらっしゃいます。
ご安心ください。当院では開院以来、約10万本のペニスを診察し、実際に約2万本以上のペニスを手術で改善へと導いてきました。
もちろん、この実績の中には、たくさんの他院修正手術の実績も含まれています。
多くの症例をみてきたからこそ、間違った施術をしてしまった場合の危険性を熟知しており、最悪のケースを避けるために必要な処置をご提案可能です。
安心して手術を受けられるだけでなく、費用対効果にしっかりと納得したうえでペニスを大きくしたい方は、カズ博多クリニックへご相談ください。
6. まとめ
この記事では、ペニス増大手術にかかる費用について解説してきました。
ペニスの増大手術の費用は「4万円〜3,300万円」と、とても幅広いのが現実です。なぜなら、大きく分けて「異物注入」と「手術」2つ、どちらを選ぶのかによって費用相場や追加されるその他の費用などが違うからです。
具体的には以下のようなイメージで、手術費用がかかってくると覚えておきましょう。
- 異物注入の費用目安は「1ccにつき4万円〜55万円以上」:ただし大幅増額する可能性大
- 手術の費用目安は「30万円〜158万円以上」:ただし追加費用はほぼ発生しない
とくに異物注入による増大手術は、ホームページ等に記載されている料金がすべてではありません。気が付けば、どんどん増額されてしまい高額すぎる手術費用を支払うはめになってしまいがちです。
さらに、手術後に失敗や後遺症で後悔するケースも多いため「異物注入」による増大手術は受けるべきではありません。
少しでも安心したうえで、費用面でも納得のいく増大手術をしたいですよね。
ぜひ、この記事で紹介した情報を参考に、グランセンサー解除法・バック筋膜・カリ高治療などを検討してみてください。









コメント