30代、長茎・増大手術、他院包茎手術後の傷跡修正術 〜彼女に小さいと言われて②〜

今回の患者様も彼女様に『小さい』と言われて手術を決意された方でした。

患者様は高校生の時に包茎手術を受けておられ、そのツートンカラー、傷跡の修正もご希望されました。ただサイズアップした際に包皮が足りなくなるのではないかともご心配されていらっしゃいましたので、傷跡を切らずに電気焼灼しました。

特殊な軟膏も同時に処方致しますので2週間ほどで新しい皮膚が再生し綺麗になるかと思います。また亀頭直下埋没法で包茎手術を受けられ性感帯を失った方々には内板再建にもなります。

では症例写真をご覧頂きます。

彼女様には今回、手術を受ける事は伝えては無く、驚かせたいとの事でした。

後日ご連絡を頂き、サイズアップした事を気づかれた際に彼女様に手術を受けた事を打ち明けられ、傷跡がどこか分かるか聞いてみられたところ、全く異なる部位を指摘されたそうです。

※ 男性器治療ではコンプレックスに漬け込んだ悪徳クリニックが多く存在します。

福岡のカズ博多クリニックはこの様な『男性器治療業界の現状を変えたい』という思いを持って日本泌尿器科学会認定の専門医の資格を持つ院長が立ち上げたクリニックです。

手術歴10年以上、男性器の手術を5000例以上行なってきた院長が治療を担当します。

また国内唯一の泌尿器科専門医による男性器のプライベートクリニックです。通常の泌尿器科と異なりスタッフも全員男性ですし他の患者様と会うこともございません。ぜひお気軽にご相談下さい。

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