SURGERY
手術方法
「バック筋膜解除法」は当院開発の非常に安全性が高い長茎・増大手術です。
ご来院時には実際にペニスが大きくなっていく写真を用いてご説明させて頂きます。
本手術が行なわれてきた約30年間において
何かトラブルが起こった事はございませんので
ご安心下さい。
バック筋膜を取り除く、もしくはその位置をズラす事で、ペニスは大きく長くなります。
すべてを解除する必要はなく、どのセンサーをどの程度処置するかによって、
仕上がりのサイズ感を調整することも可能です。
院長 平山和秀
もっと簡単に説明しますね。
中身が詰まったソーセージを考えてみて下さい。ただソーセージとは言っても常に中身がポンプで送られてくるパンパンに中身が詰まったソーセージです。
ペニスは海綿体で出来ているということは、実際にポンプで送られてくるのは血液ですね。
院長 平山和秀
おっしゃる通りです。
ソーセージの皮を縦に切ると中身が出て太くなります。では
帯状に1周、ソーセージの皮を切ったとすると、また中身が出てきてグンと長くなる
のがお分り頂けますでしょうか。
ただ、その際に太くもなります。つまり本手術は太くなる増大術と長くなる長茎術のどちらも兼ね備えています。またどの部分のバック筋膜を解除するかで太さと長さをある程度調整可能です。
なるほど、実際にバック筋膜が解除されて海綿体に入ってくる血流量が増えて太く、長くなるんですね。
院長 平山和秀
おっしゃる通りです。また、痛みを感じる神経は存在する場所が決まっていますので、解剖学的知識と技術力があれば全ての神経を避けて手術する事が可能ですので、
痛みもほとんどありません。下記は実際に手術を受けた方のお写真ですが、傷跡もかなり目立たなくなりますよ。
バック筋膜解除法について
より詳しく知りたい方はこちら
当院のバック筋膜解除法では陰茎中核も解放します
「陰茎中隔」もペニスのサイズのリミッターの一つです。
その「陰茎中隔」を解放しペニスをサイズアップする陰茎中隔解放手術もバック筋膜解除法で行います。
その壁は取り除いても大丈夫なの?
全く問題ありません。実は、陰茎中隔というのは、壁があるのではなく、陰茎海綿体同士がぶつかって出来る『壁』を便宜上、その様に呼んでいるだけなのです。正確には『壁』を取り除くのではなく、『ぶつかり』を取り除き、陰茎海綿体が最大限膨らめる様にしてあげる手術です。安全性に問題はなく、何かトラブルが起こったケースはございません。